バツ丸のエンタメ問答

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5年半ぶりぐらいの更新



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2014/03/09 01:53|その他

だいぶ間が空いてしまいましたが・・・。最後の記事です。

なんだかんだと放置していたら8月半ばになってしまいました(汗

で、ようやくこのブログの最終記事と相成りました。

いや、だからってこれといって書くことがないのですけど・・・。

とにかく長い間このブログを読んでくださって本当にありがとうございました。今後どうなるかは分かりませんが、ブログ活動を再開させることは恐らくないと思います。
(宝くじでもあたって働く必要がなくなれば別ですけどね。)

そうは言っても某所の方ではそれなりに記事を書いているのですけどね。まあ、今後はそちらの方をご覧頂けたらと思います。メッセージとかありましたらここのメールフォームか某所のメッセージを介してお送りください。


それでは皆様さようなら。





2009/08/13 23:31|その他

上半期優良アルバム発表と簡単な総評

本編の更新はこの記事で最後になります。今年の上半期、かつて程にCDを聴いたわけではないですが、個人的に良かったと思う作品を発表いたします。

<大変長らくお待たせしました>

だいぶ手抜きですけど、ご了承ください。

▽続きを読む▽



2009/07/09 22:56|未分類トラックバック:0コメント:3

2009年上半期映画総評の総評

今回は上半期の映画総評の結果を受けて、思うところを書いていきます。



▽続きを読む▽



2009/07/04 21:39|映画評トラックバック:0コメント:0

2009年上半期映画総評~邦画編

「ディア・ドクター」を観ておりませんが、上半期の総評を行います。


●最優秀邦画作品賞
●最優秀主演男優賞
●最優秀主演女優賞
●最優秀助演男優賞
●最優秀助演女優賞
●最優秀製作者賞
●管理人特別賞
●最低劣映画賞邦画部門賞
●最低劣男優賞
●最低劣女優賞
●期待はずれ賞
●最低劣製作者賞(監督や脚本家など・・・)


尚、複数の作品に出演している俳優が各賞に選出された場合、その選出の決め手となった作品があればそれタイトルを太字で表記します。


▽続きを読む▽



2009/07/01 21:35|映画評トラックバック:0コメント:0

2009年上半期映画総評~洋画編

当ブログ最後の洋画各賞発表になります。選出項目は毎度同じく


●最優秀洋画作品賞
●最優秀主演男優賞
●最優秀主演女優賞
●最優秀助演男優賞
●最優秀助演女優賞
●最優秀製作者賞
●最低劣映画賞洋画部門
●最低劣男優賞
●最低劣女優賞
●期待はずれ賞
●最低劣製作者賞

と致します。発表は後ほど

▽続きを読む▽



2009/06/26 23:28|映画評トラックバック:0コメント:0

2009年上半期映画総評~まずは備忘録

最終更新シリーズ、今回から上半期映画総評を行います。まずは、備忘録を兼ねた今年上半期の鑑賞作品リストを公開します。

(*斜体表記は昨年の映画で今年鑑賞した作品。リストには記載しますが、各賞選出対象にはしません。また、今月鑑賞予定作品は赤字表記にいたします。)

尚今回は、未レビュー作品が多いこともあり、映画名の横に評価点を併記します。






▽続きを読む▽



2009/06/26 23:24|映画評トラックバック:0コメント:0

ファイナルカウントダウン~2009年上半期~各部門受賞者候補発表!!

当ブログの更新も残りわずかとなりました。今回は最終更新記事になる上半期エンタメ総評のうち、音楽総評を行います。毎度の如くですが、まずは各部門の受賞者候補を発表いたします。


・「最優秀アーティスト候補」
・「最優秀新人賞候補」
・「優秀新人賞候補」
・「最優秀ライブ候補」
・「最優秀作曲者候補」
・「最優秀編曲者候補」
・「最優秀ボーカリスト候補」
・「最優秀作詞者賞候補」
・「管理人特別賞候補」
・「最優秀楽曲候補曲」

が対象となりますが、今回は「ブーイングアーティスト」に関しては選出致しません。

<概ね作成終了 但し、楽曲選出に関しては追加の可能性あり>

▽続きを読む▽



2009/06/25 22:34|音楽総評トラックバック:0コメント:0

読書評~う~む、感性が合わない

●吉田修一 「悪人」 朝日新聞社 ★

悪人悪人
(2007/04/06)
吉田 修一

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2009/06/24 20:11|読書評トラックバック:0コメント:0

ザクっと映画雑感~「ターミネーター4」~同人映画だな、こりゃ

・評価:45点(100点満点採点で)
(別シリーズとして観る度量がなければ、酷評一直線)


個人的には「2」で終わっていると思っているこのシリーズ。よって、大して期待せずに観たのだが、事前の認識を払しょくするような傑作ではなかったと思う。いや、正直に言って面白くなかった。



▽続きを読む▽



2009/06/23 23:27|映画評トラックバック:0コメント:0

当ブログ閉鎖のお知らせ

記事の更新途中でしたが、その予定を変更いたしました。あらかじめご了承ください。

途中で放りっぱなしになっており且つ唐突ですが、今月いっぱいを予定にブログを終了することに相成りました。

上半期のエンタメ総評を何とか作成して終了、という流れになるでしょう。

忙しくてなかなか更新できず、ブログの質・量共にかなり落ちてしまっているのもその理由ですが、今後管理人を取り巻く状況により、今までと同じようにCD買って聴いて、ってな生活がほぼ出来なくなることが一番の理由です。このブログを観てくださっている皆様、本当に申し訳ありません。

歌バカ時代を含めて約6年。更新を通じていろんな方々やアーティスト、音楽と出会えたことは、自分にとって、サイト・ブログ運営をやっていなければ、決して得ることの出来なかったかけがえのない経験と申し上げることが出来ます。この所は、どんなに感謝の言葉を並べても表現しつくすことはかないません。

息を吸うのと同じような感覚で更新し続けてきたこともあり、今回の措置は非常に心苦しくあります。しかし、書いている本人が今のブログの有様に満足出来ていない以上、さらには、今後もこの有様が改善しないことが明らかである以上、更新終了の判断は致し方ないと思います。

長い間、大変お世話になりました。

某所では細々とやっていく予定です。また、更新再開出来る日が来ればと、心から思います。

それでは、残り少しの更新ではありますが、よろしくお願い致します。





2009/06/20 22:15|未分類トラックバック:0コメント:14

ザクっと読書評。今回は2作品

では、ザクっと読書評!!

▽続きを読む▽



2009/06/10 23:57|読書評トラックバック:0コメント:0

映画評「チョコレート・ファイター」~日タイガールズアクション映画対決第一弾!!

評価:95点(心の名画選行き)
(但し、知的障害者やオカマに対する描写や不衛生な描写に関し抵抗がある人は大幅減点)

今年の非邦画作品で最も期待していた作品、先日観に行ってきました。いや~、流石現在では世界一のアクション映画大国といって良いタイの作品ならではの、非常に素晴らしい内容になったと思います。



▽続きを読む▽



2009/06/03 23:13|映画評トラックバック:0コメント:0

シングルレビュー~そして日本のロック・ポップスは新たな領域に突入す・・・ 規格外のモンスターバンドsfp待望のメジャーデビュー!!

futuristic imagination(初回生産限定盤)(DVD付)futuristic imagination(初回生産限定盤)(DVD付)
(2009/05/27)
school food punishment

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<うざい前置き>

school food punishmentの存在を知り一瞬で魅了されてから既に2年。稀有と言って良いその卓越した音楽センスと確固たる個性、魅力に完全に圧倒され続けてきた2年でもあった。「sfpショック」・・・。私の音楽観は彼らをしていったん根底から覆される・・・。

CDを聴くたび、ライブを聴くたび、「何故こんなに素晴らしいバンドがインディーズに居続けるのか」と思い、自分はこのバンドをとことん応援し、追い続けていくことを決意する。しかし、「このまま史上最強のインディーズバンドとして君臨し続けてほしい」という排他的な独占欲もあり、どこかで彼らが有名になり、遠くに行ってしまうのではと、さらには、メジャーに行くことでsfpらしさが大きく損なわれないかとの不安に駆られ続けてもいた。でも、それ以上に、彼らには日本とか世界とか関係なく、とにかく大きな舞台で縦横無尽に暴れ続けてほしいとの気持が自分にあったことは疑いようのない事実。

そして、すべてのsfpファン待望の「メジャーデビュー」の日がついにやってきた。

CDを手にとってカーステのデッキに挿入す・・・。

スピーカーから流れてきた音楽は、まぎれもなく最強最高のsfp印。今までのsfpの曲とは確実に違ってはいれど、常に期待している斜め3歩上を行くsfpらしいとしか言いようのない至高の楽曲。表題曲、カップリング曲共に既に聴いたことがあるにも関わらず、そこでの感想・評価をチャラにするCD音源ならではの極まった完成度・・・。

70年代ロック黄金期に存在し、物心ついた時から数々のアーティストに裏切られつつも私が常に追い求めてきた、ロックの根源的魅力である感情表現と、この時代のロックにあった前衛さに攻撃性、そして可能性とが21世紀の今に現代のテクノロジーを伴い登場した・・・。

大げさなのかもしれないが、これが心からの本心・・・。



▽続きを読む▽



2009/05/27 22:57|シングルレビュートラックバック:1コメント:4

CDレビュー~流石です

ソラノスフィアソラノスフィア 評価:AA
(2009/04/29)
新居昭乃

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1. Haleakala
2. Monday,Tuesday
3. 鏡の国
4. ターミナル
5. 印象
6. mizu

7. ノルブリンカ
8. Orient Line
9. Lhasa
10. At Eden
11. The Tree of Life
12. Wings of Blue
13. 太陽の塔


今回は久方ぶりのリリースとなった新居巨匠のニューアルバムを取り上げます。


<問題点・注意点>

1・収録曲がちと多目
2・ゆったりとした曲が多目
3・前作「エデン」程の凄味がない

▽続きを読む▽



2009/05/22 23:11|アルバムレビュートラックバック:0コメント:2

CDレビュー~また過ちを繰り返すのか?

メイン☆ストリートメイン☆ストリート 評価:C
(2009/01/21)
May’n

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ジャンル:J-pop 洋pop R&B

1. May’n☆Space
2. キスを頂戴
3. BLUE
4. Glorious Heart
5. WHY?
6. 嫌、嫌
7. ライオン -May’n Ver.-

<問題点・注意点>

1・何をとっても凡庸な出来 当人作曲曲にその傾向が出ている
2・シェリルノーム名義の作品ではないのに中途半端な7曲目の収録
3・やや作り気味で粘着性のある歌唱




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2009/05/20 20:56|アルバムレビュートラックバック:0コメント:4

シングルレビュー~いい具合に進化しているね。

I do itI do it
(2009/04/22)
ステレオポニー

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前いつやったか思い出せないほど久しぶりのシングルレビューでっす。



▽続きを読む▽



2009/05/16 23:06|シングルレビュートラックバック:0コメント:0

読書評~どどっと4作品!!

だいぶさぼりがちでありましたが、東京旅行の行き帰りに読んだ4冊の評価と感想を簡単に書いていきます。評価は★での5段階評価。☆は★半分。

▽続きを読む▽



2009/05/15 23:26|読書評トラックバック:0コメント:0

待望の大型新人!!sfp、見参!!

毎年の如く業界各種から出てくる「期待の大型新人」という売り出し文句。

だが、本当にその言葉通りの実力・魅力を有していると思えるものは極めて少ない。期待を裏切られてばかりなのが実情。

こと、女性がボーカルをとるバンドに関しては、よりこのことが言えたのではないだろうか。

しかし、どうやらその悲しき状態から解放される時が近づきつつあるようだ。

5月27日、ついにsfpことschool food punishmentが「東のエデン」ED曲として使用されている「futuristic imagination」を引っさげてメジャーシーンに殴り込みをかける!!

既にライブやイベントにおいて披露されている「free quiet」「butterfly swimmer」「駆け抜ける」「deviswitch」「flat」といった楽曲の存在を差し置いて
(特に「deviswitch」「「butterfly swimmer」は尋常ではない!!)

記念すべきデビュー曲と相成ったこの曲。当然のことながらその出来に対する大きな期待と不安とが隠せないのであるが、流石、常に期待の斜め3歩上を行くsfp。その出来はやはりとんでもないとしか言いようがない。




ついにこの動画にてフルで視聴することが出来たのだが、しょせんへっぽこPCで聴いたにも関わらずその出来に顔がゆるんでしまう。この段階でも、アニメで使用されている音源が如何にしょぼいかだけは明確に分かる。以前にも書いたが、sfpは完全な音源をして初めてその魅力を感じ取れるので、やはりタイアップには向いていない。いったいCD音源ではどのような仕上がりになっているのだろうか。怖い・・・。

まあそれはさておき、今までのどの曲ともタイプとも違う新たなsfp色を出せているのには言葉がない。やっぱり上半期最強曲はこれか・・・。早く来い!!27日。





2009/05/14 00:05|バツ丸の戯言トラックバック:0コメント:15

CDレビュー~シーンの牽引者になれるか?

●阿部真央 「ふりぃ」(期間限定生産盤) 評価:B-

ジャンル:J-pop J-rock ハードロック 洋ロック




1. ふりぃ
2. 人見知りの唄~共感してもらえたら嬉しいって話です~

3. MY BABY
4. キレイな唄
5. デッドライン
6. Don’t leave me
7. コトバ
8. want you DARLING
9. 17歳の唄
10. 情けない男の唄


<問題点・注意点>

1・有名他者からの影響がありありとする歌唱・音楽性
2・高音域での歌唱がややキンキンとして単調か・・・

今回は今年注目の新人、阿部真央の1stアルバムを取り上げます。

▽続きを読む▽



2009/05/04 23:37|アルバムレビュートラックバック:0コメント:0

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