バツ丸のエンタメ問答

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エンタメ問答~問答7「Being/GIZAアーティスト死論・暴論」その3

24枠の順番から言うと、本来は小松未歩になるのだが、前回でGIZA3強アーティストの話を書いたので、愛内とガーネットクロウについて書いてから小松について書くことにする。

(23時:小松未歩分追加)

▽続きを読む▽
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2006/01/31 00:50|エンタメ問答トラックバック:0コメント:8

エンタメ問答~問答7「Being/GIZAアーティスト死論・暴論」その2

さて、今回から本論に入っていく。基本的にGIZA24枠順で述べていく予定であるが、話の関係上多少動かしたりまとめたりとするので、あらかじめご了承いただきたい。


やはり何をするにしてもまず重要となるのは、2000年以降から一向に変わっていない倉木・愛内・ガーネットクロウの3強体制である。ここをどうするか、どう変えていくかが一つ大きなポイントだと言える。よって、ここは結構分量を使って述べていく。

で、今回は倉木麻衣について。

▽続きを読む▽



2006/01/30 01:48|エンタメ問答トラックバック:0コメント:13

CDレビュー~クサメロ好きに捧げる~

●AREA51 「ANKH」 82点

ジャンル:メロディックスピードメタル クラシカルメタル 北欧メタル




1.Invitation
2.Extend Wings
3.Domain
4.Fate
5.Sky Above Clouds
6.Alea Jacta Est
7.Ankh
8.The Last


<問題点・注意点>

1・ボーカルの歌唱がまだまだ甘い
2・もう少し曲展開がシャープであれば
3・どうしても楽曲パターンが似通ってしまう

▽続きを読む▽



2006/01/29 16:28|アルバムレビュートラックバック:0コメント:0

エンタメ問答~問答7「Being/GIZAアーティスト死論・暴論」その1

以前の予告どおり、「Being/GIZAアーティスト死論・暴論」という強烈な見出しでの連載を開始する。

予告でも書いたのだが、本当はこの話を書くつもりはなかった。だが、

1・GIZAアーティストの不振
2・各社で進む世代交代とそれに伴う有力新人アーティストの登場
3・GIZAの販売戦略に対する不信感


といったことがそれを許さなかった・・・。




▽続きを読む▽



2006/01/29 15:58|エンタメ問答トラックバック:0コメント:2

私が思う「顔が安定しない女性有名人」!!

何だか意味不明な見出しとなりましたが・・・。

ここで言う「顔が安定しない」は、「見る度に顔の雰囲気が変わって印象が固定しない」を意味します。

まあ、例えば、美人なのかそうでないのか、細いのか太いのかはっきりしない人と言ってもいいでしょう。

ということで、普段テレビやら雑誌を見ていてこのように感じる女性有名人をサクサクとあげつつ、解説をつけていきます。

特に順位などはつけませんが、基本的に上にある人ほどこのように感じている、というように捉えていただければと思います。

結構酷い表現が出てきますが、そこら辺のところは「毎度のこと」ということでご容赦下さい。

▽続きを読む▽



2006/01/28 21:58|その他トラックバック:0コメント:0

シングルレビュー~相変わらず・・・

●HIGH and MIGHTY COLOR 「一輪の花」



▽続きを読む▽



2006/01/28 18:02|シングルレビュートラックバック:0コメント:0

映画評~「七人のマッハ!!!!」~究極のおバカ格闘アクション映画

・評価:75点/100点


2004年、トニー・ジャー主演の「マッハ!!!!」の鮮烈な登場により、格闘アクション映画の盟主である中国からそのトップの地位を奪い、一躍世界から注目を浴びるようになったタイアクション映画界。それから約1年の月日を経て再びぶったまげの衝撃作品である今作を送り込んできた・・・。「空いた口がふさがらない」という言葉は、この作品を形容するためにあると言っても決して言いすぎではないだろう・・・。

といっても、今作は「マッハ!!!!」とは何の関係もない。ヒットしたマッハのご威光にあやかりたい、という浅はかな魂胆丸見えのタイトルはいただけない。こんなせこいことせずとも今作は十二分に凄いのに。

▽続きを読む▽



2006/01/27 00:35|映画評トラックバック:1コメント:0

Fayrayインストイベントとか竹井詩織里情報とか・・・雑記

新年がはじまり、早くも最初の一月が終わろうとしている最近。年度の変わり目である春に向けてのライブやらイベントやらの情報を数多く見受けるようになりました。



▽続きを読む▽



2006/01/26 20:52|ライブ・イベントレポートトラックバック:1コメント:0

読書評~J-pop研究はまだまだ発展途上その3~音楽の受容とパクリ論2

●三井徹 他 「ポピュラー音楽とアカデミズム」 音楽之友社



▽続きを読む▽



2006/01/26 18:00|読書評トラックバック:0コメント:2

CDレビュー~そして、彼女はボーダーを越えた・・・

●Fayray 「光と影」 97点

ジャンル:プログレッシブロック 70年代ロック


(2005/01/25)

1.Home
2.Pain
3.close your eyes
4.Nostalgia
5.光と影

6.波
7.Spotlight

8.Shame
9.Angel
10.愛燦燦


<問題点・注意点>

1・作風がほぼプログレになったこともあり、ピアノを主軸としたアダルトなポップスを彼女に求めている人にはまず受け入れられない

2・内面の葛藤やダークな心象風景の描写をメインとした詞と、それを浮き立たせるチクチクしたサウンド構成は聴き手を選ぶ

3・高音ファルセットを多用した歌唱も聴き手を選ぶ
4・美空ひばりのカバーである最終曲はいらなかったかも・・・

▽続きを読む▽



2006/01/25 01:24|アルバムレビュートラックバック:1コメント:3

読書評~J-pop研究はまだまだ発展途上その2~音楽の受容とパクリ論1

●三井徹 他 「ポピュラー音楽とアカデミズム」 音楽之友社



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2006/01/25 00:18|読書評トラックバック:0コメント:0

その女子アナ人気投票待った~~~!!

ブログ始めて約2ヶ月あまり。当初からカテゴリーとして存在していた「女子アナ」ですが、未だに1度もやっておりませんでした(汗

最近お堅い記事かレビューに偏った内容になっていましたので、ここでガス抜きの意味もかねておバカな記事も書きたいな~ということで。

で、ちょうど今日、ヤフートピックスにおいて「女子アナ人気投票」なる記事があったので、それを紹介しつつその結果に関する勝手極まりない意見を述べていきます。


なお結果に関してはこちらをご参照ください。


▽続きを読む▽



2006/01/24 21:39|女子アナトラックバック:0コメント:6

CDレビュー~魅惑のクリスタルボイス

●Joelle 「Lucky Maria」 76点

ジャンル:洋楽ポップス R&B


(2006/01/18)

1.ラッキー・マリア
2.Eternity
3.夕陽が沈んだら私達も夜になろう
4.And I Love You For It
5.By your side
6.Under Celestial Skies
7.ラッキー・マリア(TRICK VERSION)


<問題点・注意点>
1・繊細で優雅な歌唱は人によっては「物足りない・個性がない」と感じる可能性あり
2・ミニアルバムでカバー曲が2曲入っていることから、彼女の魅力を全部出し切れているとは言えない
3・1曲目の「トリックバージョン」の収録




▽続きを読む▽



2006/01/24 19:42|アルバムレビュートラックバック:0コメント:0

ご連絡&次のエンタメ問答予告編

えっと些細なことで恐縮ですが、若干サイトのレイアウトを変更しました。プチチェンジなので恐らく誰もお分かりにはならないでしょうが・・・。



▽続きを読む▽



2006/01/23 23:36|その他トラックバック:0コメント:0

読書評~J-pop研究はまだまだ発展途上その1

●三井徹 他 「ポピュラー音楽とアカデミズム」 音楽之友社



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2006/01/22 20:23|読書評トラックバック:0コメント:0

ライブレポ 植村花菜インストアライブ~名古屋松坂屋オルガン広場

2005年のシーンを代表する有力新人で今年の飛躍が期待されるキングレコードの植村花菜。
彼女は、私の幼少時の生活圏であった兵庫県川西市生まれということもあり、インディーズ時代に少し話題になり始めたころから密かに注目していました・・・。
最初はそういったどうでもいいような動機で注目していたのですが、気づいたら彼女の歌唱と曲にかなり惹きつけられ、いつの間にかCDを買い、私的音楽総評の「優秀新人賞」に選出するまでのファンになってしまいましたね。今、「いい新人アーティスト教えて」と尋ねられたら間違いなく彼女の名前を出すでしょう。


と、その彼女のインストアライブが本日矢場の松坂屋名古屋本店南館1Fオルガン広場において開催されるということで、がんばって見に行って来ました。

ということでご報告を。非常にすばらしいライブでしたね。


<セットリスト>

1・ミルクティー
2・大切な人
3・キセキ
4・恋の魔法
5・いつも笑っていられるように




▽続きを読む▽



2006/01/22 15:32|ライブ・イベントレポートトラックバック:1コメント:2

CDレビュー~そして彼女は羽ばたく

●大竹佑季 「眠る孔雀」 86点

ジャンル:王道バラード 民族音楽 プログレッシブポップ トラッド


(2006/01/18)

1.眠る孔雀
2.tell me how~終わりのない旅へ~
3.都会の羊
4.tasogare
5.空の出口
6.或る悲しみ
7.虹のつづき
8.scarborough fair
(民族音楽のカバー)
9.天使が舞い降りてくる日
10.赤い運命(カバー)
11.ありがとうあなた(カバー)



<問題点・注意点>
1・バラード曲だらけ~1stのようにアップテンポの曲がほしかった
2・カバーである最終2曲は不要かと
3・シングル曲が弱い



▽続きを読む▽



2006/01/21 18:38|アルバムレビュートラックバック:1コメント:2

ライブレポ「パンライブ上木Night」~終わらない耳鳴り、終わらない不信~その3

再び姉御登場。星田「TRAGIC LOVE」で大いに盛り上がったこともあってか、既に会場はかなりの興奮状態で、彼女が登場するや否や盛大な歓声が飛んでくる。思わず彼女も「今日のお客さんあっつい~」と言う始末。
そりゃ~、熱くなりますワナ。

と言うことで、怒涛の後半戦開始!!

▽続きを読む▽



2006/01/21 15:49|ライブ・イベントレポートトラックバック:0コメント:0

ライブレポ「パンライブ上木Night」~終わらない耳鳴り、終わらない不信~その2

後半に向けて上木自身も体力を温存する必要があってか、あっさりと立ち去る。ついでに大賀ちゃんも退場。

代わりに星田が入ってくる。半そで姿にロングマフラーを巻いた姿は結構笑えた・・・。一昔前の中田を見ているようで・・・。
しかし、彼女のルックスに関しては、当初思っていたよりもずっと美人だったので一安心。体もものすごく細い。
その後しばらくたって橋下弁護士、もとい、io時代からのパートナーであるBonnが入場。

ここでかなり遅いながらも、ほっしーから新年のご挨拶及び、上木さんに負けないように熱い選曲にするとのMCが入る。MCに対する観客の反応も良い。熱烈なほっしーファンがどうやらいるようだ。




▽続きを読む▽



2006/01/21 01:04|ライブ・イベントレポートトラックバック:0コメント:2

ライブレポ「パンライブ上木Night」~終わらない耳鳴り、終わらない不信~その1

いつものとおりサイダーの挨拶が終わるや否や、バックメンバーが登場する。

今回は、ギターが大賀・古賀の「賀コンビ」。やっぱりBonnは出てこなかったか・・・。

メンバーがひとしきり入場した後で、颯爽と姉御が登場。派手なメイクと衣装は毎度の事ながら、アップにまとめた髪には意表を突かれた。

しかし、率直に言って彼女はやはり美人。肌艶もよろしい。が、一度素の顔を見てみたいものだ。

当然の如く響くヤローどもの歓声。が、私の頭の中には「姉御、かっこええな~」と「1曲目何だろうな」しかなかった・・・。

▽続きを読む▽



2006/01/20 21:02|ライブ・イベントレポートトラックバック:0コメント:0

ライブレポ「パンライブ上木Night」~終わらない耳鳴り、終わらない不信~序論

本日は耳鳴りによる体調不良をおしてパンライブに行ってきました。いつもは漫画喫茶で寝泊りするのですが、今日は運良く終電に乗れまして先ほど帰ってきたところです。

しかし、留まるにしろ日帰りにしろ、老いた体にはこたえますわい。
ということで、今回は序論的な内容~ライブまでの行動~にとどめておきます。詳細なレポは出来れば土日のうちに仕上げられたらと思いますね。
ま、先に結論から言っておきますと、とてもすばらしいライブでした。今まで見てきたライブの中でもかなり良かった方になりますね。苦労して行った甲斐があるというものです。


注意:
先日書評を途中やりの状態でアップし、続きを今日作成する、という流れでしたが、予定を変更してパンライブレポをしばらくやっていきます。ご了承ください。

▽続きを読む▽



2006/01/20 01:00|ライブ・イベントレポートトラックバック:0コメント:0

シングルレビュー~やはりGIZAクオリティーか・・・

●北原愛子 「TANGO」





▽続きを読む▽



2006/01/18 01:10|シングルレビュートラックバック:1コメント:0

CDレビュー~期待したほどでは・・・・

● 中島美嘉 「BEST」 75点


(2005/12/07)


1.AMAZING GRACE (05)
2.STARS (new vocal '05)
3.CRESCENT MOON
4.WILL
5.RESISTANCE
6.愛してる
7.Love Addict
8.FIND THE WAY
9.雪の華
10.SEVEN
11.朧月夜~祈り
12.LEGEND(Main)
13.桜色舞うころ
14.GLAMOROUS SKY


<問題点>
1・新録シングルの存在とその出来
2・「OUR SURVIVE」「火の鳥」といったシングル曲が未収録
3・適度にアップテンポの曲があるものの、基本的にバラード中心の構成は個人的に辛い

▽続きを読む▽



2006/01/17 19:49|アルバムレビュートラックバック:0コメント:4

バツ丸の「早聴き小僧!!」1月後半~2月前半分~アルバム・その他編

今度はアルバムです。

▽続きを読む▽



2006/01/17 00:51|未分類トラックバック:0コメント:0

バツ丸の「早聴き小僧!!」1月後半~2月前半分~シングル編

さ~て、毎月恒例?の「早聴き小僧」、今月もやっていきますよ!!

まずはシングルから!!

▽続きを読む▽



2006/01/16 20:18|未分類トラックバック:0コメント:0

とりあえずのドラマ評その2

先日やったドラマ評の続きをやります。今回で終わりです。

▽続きを読む▽



2006/01/16 13:23|ドラマ・テレビ番組評トラックバック:1コメント:0

CDレビュー~阿鼻叫喚&最凶の変態メタル

●五人一首 「内視鏡世界」 90点

ジャンル:プログレッシブメロディックデスメタル


(2005/07/22)

1.常闇回廊
2.ナレノハテ
3.斜眼の塔

4.人媒花
5.無礙の人
6.赫い記憶



<注意点>
1・1曲目のイントロ以外すべて大曲
2・一つの頂点を極めしあまりに禍々しく変態な音楽なので取り扱いご注意
3・ジャケと歌詞カードは反対開きなので力任せにあけようとして壊さないように
4・詞世界は難解で全く以って理解不能
5・ドリーム・シアターと陰陽座が好きで且つ、デスメタル・メロディックデスメタルへの耐性があり、水木しげるや梅津かずお、伊藤淳二、果てまた仏教思想に対する理解及び慣れ、といった諸所の条件をクリアできる人向け
6・普通のポップス、ロックを聴いている家族・友人・恋人の前で安易に聴かないようにしましょう かなりのリスクを伴うこと必死


今回のレビューは、ジャンル・作風が故にいつもよりも数多くの専門用語、固有名詞が登場する。「歌姫バカ一代」時代からこのようなものを極力使用せずにレビューを書くのを一つの目標にしてきたが、今回はそれが極めて困難なのであらかじめご了承いただきたい。

▽続きを読む▽



2006/01/16 01:07|アルバムレビュートラックバック:0コメント:4

プログレ適性検査6&作品紹介邦楽アルバム編~ラスト

とりあえず邦楽編は今回でラストです。いずれ気が向いたときに洋楽編&応用編らしきものをやれればと思いますね。

▽続きを読む▽



2006/01/15 00:01|その他トラックバック:0コメント:2

CDレビュー

●mihimaruGT 「mihimalife」 73点
ジャンル:ヒップポップ

mihimalife(初回限定盤DVD付き)

(2005・12・21)

1.Theme of mihimalife
2.ユルメのレイデ
3.Love is...

4.YES
5.Life Gauge
6.差し入れ feat.古坂大魔王
7.emotion
8.Darlin’
9.恋する気持ち
10.voice
11.Hurry & Dive
12.マタココデ逢イマショウ
13.Finalize feat.古坂大魔王


<問題点・注意点>

1・ボーカルの実力が向上したが故に男性ラップの存在をどう捉えるか
2・feat.古坂大魔王とやらが関わった6・13曲目は曲じゃないだろう
3・脱力系要素の後退=バラード曲の増加・歌モノ増加をどう捉えるか
4・4~6曲目の流れ、曲の質が低くだれる

▽続きを読む▽



2006/01/14 13:14|アルバムレビュートラックバック:2コメント:2

とりあえずのドラマ評その1

年が変わり、半月近くが過ぎ、新しい連続ドラマが始まりました。ほとんどの新作ドラマの第1回目が終わったということで、&「エンタメ問答」というブログ名もありますので、「歌姫バカ一代」から好評?のドラマ評をやります。

評価は、独断と偏見による◎○△×4段階評価。

ということで、早速参ります。

▽続きを読む▽



2006/01/14 13:14|ドラマ・テレビ番組評トラックバック:0コメント:11

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