バツ丸のエンタメ問答

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更新停止に関するご案内~それではいったん「さよなら」です

先日お伝えしたように、この前の日曜日(27日)を持ちまして当ブログの更新を停止いたしましたが、このことを含めいくつか追加事項がありますので、この場を借りて明記します。


まず、更新に関してですが、とりあえず心理面・肉体面もろもろを含め、まともに更新できる状況になるまでは行いません。その期間ですが早ければ9月中、遅ければ年内は無理だと思います。最悪、ブログ活動からの引退となりますが、これらのどれになるのかは、現時点では神のみぞ知る、であります。自分では何とも言えません。もちろん、更新再開が早ければ早いほど、自分にとって「いい状況」なのに間違いはないのですが・・・。


どのような結果になるにしろ、いずれ必ずこの場で連絡申し上げますので、時折ご覧いただけたらと思います。


但し、ブログサイドバーの読書やCDの試聴購入履歴などは、相当セコイですがアフィリエイトの関係もあり、時折更新する予定です。同じ理由で右サイドバー「その他コンテンツ」にある「月別CD DVD購入&試聴記録」も随時更新しようと思います。

となると、「じゃあ何で本編も更新しないのだ!!」とお思いの方もいらっしゃることでしょうが、自分自身が最低限納得できるに足る内容・文章を書くだけの気力や心の余裕が今ありませんので・・・。誠に勝手ながら、何卒ご理解いただきたく思います。


尚、某所に関しては日記がてら時折更新していきます。あほネタ・オタネタ・自虐ネタばかりですが、よろしければご覧下さい。


あと、当ブログのコメント・トラックバックに関してですが、次の日曜日を最後に共に出来ないように設定します。それまでは、コメントいただければ極力お答えいたしますので、遠慮せずに書き込んでいただければ幸いです。

どうしてもご連絡等ありましたら、左サイドバーの「メールフォーム」よりお願いいたします。


それでは、ひとまず「さようなら」です。短い間でしたがご愛顧のほど本当にありがとうございました。再び当ブログでお会いできることを切に願っております。



<追記>

今、右サイドバー「プロフィール欄」のところの画像が「お休み中のばつ丸君」になっておりますが、ここが以前の「マウスをクリックしているばつ丸君」に変わったら、更新再開が近いとお考え下さい。
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2006/08/29 21:08|その他トラックバック:0コメント:3

CDレビュー~まあ、こんなものか・・・

●北原愛子 「Sea」 70点


amalogo111.jpg
(2006/8/9)


1. TANGO
2. もしも生まれ変わったら もう一度 愛してくれますか?

3. もう一度 君に恋している
4. 千年の命よりも今日この日の幸せを
5. Season
6. ダイジョウブ

7. 明日はきっと晴れるや
8. Dream☆ing
9. エピローグ
10. テ・ケロ テ・アモ~夏の夏の恋~
11. また会おうね
12. Sea


<問題点・注意点>

1・全体的にかろうじて水準レベルの曲ばかり(特に中盤から後半)
2・序盤シングル串刺しは痛い
3・北原愛子のルックスや人間性に魅力を感じないと作品に魅力を感じるのは難しい
4・常夏のエトセトラはほしかったような気も・・・
5・ナンチャッテラテンがダメだと聴けないか・・・




▽続きを読む▽



2006/08/27 14:03|アルバムレビュートラックバック:0コメント:0

「音楽と癒し」~もっと暗闇を!!~私的ベストネガティブソング洋楽「辛い時悲しい時に聴く曲」編

今回は洋楽「辛いとき悲しい時に聴く曲」です。結構多くなりますね。


完成しました!!





▽続きを読む▽



2006/08/25 00:41|バツ丸の戯言トラックバック:0コメント:3

「音楽と癒し」~もっと暗闇を!!~私的ベストネガティブソング洋楽「臨終の時に聴きたい曲」編

一部の人はご存知かと思いますが、今、私は人生3度目にして5年ぶりの「超暗黒期」に突入しております。心身共にズタボロの状態で・・・。相当へこんでおります。

こういう、「どうしようもなく辛い時」「どうしようもなく悲しい時」に「音楽に癒された、慰められた」人は少なからずいることでしょう。

こういった状況にあるときには、「元気の出る明るい曲」とか「癒される曲」に救いを求めるのが普通だと思います。しかし、ひねくれ者でトコトン「ネガティブマインド」「マイナス思考」である私は、こういった類の曲を聴くことは一切なく、それどころか救いようのない暗さや重さ、死にたくなってくるような鬱さ満ち溢れている曲を聴いて、辛い境遇にある自分をさらに追い込み、これ以上ないほど落ち込ませることによって「心身の安定を図る」というのが私の自己回復の方法です。


今回は、上記状況にある時に愛聴している楽曲を、「臨終の際に聴きたい曲」「トコトン辛く悲しい時に聴く曲」に分け、簡単な解説をつけつつ思うが侭に紹介したいと思います。まずは洋楽編。相当マニアックで変態で、邦楽歌姫とは全く関係ない選曲になりますが、それは次回以降ということでご容赦下さい。

尚、声質・歌メロ重視の私としては珍しく、今回の選曲に当たっては結構歌詞やそれと声質・メロとの一体感をも重視しております。やっぱり用途が用途だからね。

また、皆様はこういった境遇にあるときに特にお聴きになる曲などがあれば、教えていただけたらと思う。






▽続きを読む▽



2006/08/24 22:42|バツ丸の戯言トラックバック:0コメント:12

更新停止日は・・・

次の日曜日、27日の更新を持ちまして、当ブログはいったん休止いたします。

最近個人的に非常に辛いことばかり生じておりまして、正直言いまして更新の意欲も殆どなくなってしまっています。最終日以外更新できないかもしれません。
日々読んでいただいていらっしゃる方々には本当に申し訳なく思っております。


出来れば、ガーネットクロウのニューアルバムが出るくらいには再開できたらと思うのですけどね。

こればかりは自分の意思だけではどうにもなりませんので・・・。

どうなるにしろ、この場で必ずご報告いたしますので、ふと思い出したときにでも読んでやってください。それでは。



2006/08/23 01:47|その他トラックバック:0コメント:6

CDレビュー~前作よりは良いのだけどね・・・、結局は・・・

●倉木麻衣 「DIAMOND WAVE」 63点


amalogo111.jpg
(2006/8/2)


1. Diamond Wave
2. Ready for love
3. ベスト オブ ヒーロー
4. Juliet
5. Growing of my heart
6. 会いたくて...
7. ホログラム
8. State of mind

9. 今 君とここに
10. Cherish the day
11. Voice of Safest Place



<問題点・注意点>

1・質の低いシングル曲による作品レベルの総下げ
2・バラード曲のレベルが全体的に低い
3・中盤あたりの曲の出来が悪い
4・7、10、11曲目に象徴されるコーラス依存の作り
5・ラップやコーラスへの積極的参加など実験性・挑戦心は買うが空回りしている気も・・・
6・1・5曲目をはじめ一部曲にあるチープな雰囲気がどうにもダメ・・・


*完成しました!! 熱心なファンは読まれないほうがいいでしょう。





▽続きを読む▽



2006/08/21 01:03|アルバムレビュートラックバック:0コメント:12

シングルレビュー~ふ、不安が・・・

●GARNET CROW 「今宵エデンの片隅で」


amalogo111.jpg



完成しました!! かなり長いですが読んでやってください








▽続きを読む▽



2006/08/19 19:14|シングルレビュートラックバック:1コメント:9

嗚呼、波乱盤上~3:天上界の音楽を紡ぐ現代音楽の巨匠新居昭乃~その2

新居巨匠編の続き。





▽続きを読む▽



2006/08/18 01:19|嗚呼、波乱盤上トラックバック:0コメント:5

嗚呼、波乱盤上~3:天上界の音楽を紡ぐ現代音楽の巨匠新居昭乃~その1

個人的に、今年の音楽シーンにおいてプログレならびにプログレ的音楽の台頭を感じてならないのだが、やはりそういった音楽におけるパイオニアとも言える存在であるのが、この新居昭乃であろう。

そもそも存在自体が一般的に認知されているわけでもない。が、新譜を出せば確実にオリコン上位に入るぐらいには作品は売れている。が、アニメの歴史を彩ってきた名作アニメの主題歌・サントラばかりと言うこともあり、未だにアニメ歌手とのイメージが強いのが残念であるが、実際にはそれらのみならず、企業CMの音楽の作曲やチャラや種ともこのバックアップを努めたこともあるなど、その活動振りは正確に把握するのが困難なほど多岐にわたっている。
最新の仕事として、あの「ゲド戦記」の主題歌「時の歌」の作詞・作曲を手がけている。このことだけを見ても彼女の凄さの断片をうかがい知ることが出来よう。有力なアニメ作品、アニメ史を代表する作品の主題歌の作曲者・歌い手として彼女の名が刻まれていることは多い。一般人には余り知られていないが、知らず知らずのうちに彼女の音楽を耳にしたことがある人も多いのである。

そういう意味においても、彼女は現代の音楽を考える上で決してはずすことの出来ない、まさに「巨匠」と称すべき希代のアーティストなのである。個人的には、服部良一・古賀政男・久石譲・千住明・筒美京平とかといった作曲家に匹敵するとすら思っている。私にとって彼女は歌手やアーティストではなく「名音楽家」なのである。それは、私が高評価している他のアーティストとの決定的な違いであり、彼女が私にとって特別な存在となっている最大の理由でもあろう。

今回はその巨匠新居昭乃を取り上げる。





▽続きを読む▽



2006/08/16 02:01|嗚呼、波乱盤上トラックバック:0コメント:0

CDレビュー~意外?と聴けるんですけど!!?

●Sparkling☆Point 「太陽~ティダ~」 74点


ジャンル:J-pop 奄美音楽 南国ポップス レゲエ


amalogo111.jpg
(2006/7/19)


1. Here we go!
2. キミキラSunshine
3. FIRST LAST KISS
4. いきゅんにゃかな(奄美民謡)
5. 太陽の歌
6. 卒業~虹色DAYS~
7. アテンション プリーズ!
8. Limitation in summer
9. GO GO WIN!!

10. 毎日アドベンチャー
11. キーライムの空
12. 七色OCEAN


<問題点・注意点>

1・抑揚や気迫に欠け過ぎる歌唱
2・安っぽすぎるラップ
3・彼女ら個々人が好きでないと良さが理解できない?





▽続きを読む▽



2006/08/14 22:38|アルバムレビュートラックバック:0コメント:0

CDレビュー~相変わらず・・・だ

●Sowelu 「24-twenty four- (初回限定盤)(DVD付)」 60点

ジャンル:J-pop 洋楽ポップス R&B


amalogo111.jpg
(2006/7/12)


1. Dear friend
2. Crazy for you
3. 守るべきもの
4. Tomorrow
5. smile again
6. DANCE
7. Flyer
8. cry
9. Let's go far away
10. 君の気配
11. with out you
12. Pride
13. to YOU



<問題点・注意点>

1・曲が総じて無難で面白みに欠ける
2・Soweluというアーティスト・歌い手を象徴する曲がない
3・Soweluの気迫に欠け、感情表現に乏しい平坦な歌唱
4・ミドルテンポバラード曲が多すぎ





▽続きを読む▽



2006/08/13 21:13|アルバムレビュートラックバック:0コメント:0

オラ、東京さ行ってきただ!! ミッションその4~オフ会編

今回は9日にやった関東ブロガー様とのオフ会の模様をお伝えします。





▽続きを読む▽



2006/08/13 17:43|その他トラックバック:0コメント:5

映画評「時をかける少女」~明るく・楽しく・爽快で、ちょっぴり懐かしくて切ない青春アニメの良作

・評価:75点

CDの売れ行きや映画の観客の入りに関し、大きく分けて2種類ある。一つは、「最初はドカっと入り(売れ)、後はどんどん減っていく」タイプ。もう一つは、「最初は大した結果を出していないものの、口コミやネットでの高評価を受け徐々にそれが増えていく」タイプ。

大方のアーティストの作品やハリウッドの大作映画・邦画注目作品は概ね前者と言えるだろう。しかし、今回見に行った今作は、明らかに後者である。夏前においては、殆どの映画メディアにおいて取り上げられることすらなかった今作は、上映終盤に差し掛かかっている今、オダギリジョー主演の「ゆれる」と並び小シネ・単館映画館上映作品として異例のヒットを記録している。

ずっと今作を見に行きたかったのだが、数多事情によって敵わず。ようやく今日、それも「きっかりかっちし大人定価料金」で鑑賞することになったが、そうしても何ら惜しくない良作だと思う。この夏のアニメ映画では一番の出来であろう。それどころか「邦画・洋画」といった区分関係なく非常にお勧めの作品だ。



*完成しました!!








▽続きを読む▽



2006/08/12 18:27|映画評トラックバック:0コメント:0

オラ、東京さ行ってきただ!! ミッションその3

まだまだ続きますよ~。とりあえず前回までで公開し忘れた写真の披露。


SANY0015.jpg SANY0002.jpg SANY0010.jpg





▽続きを読む▽



2006/08/11 23:14|その他トラックバック:0コメント:0

夏のドラマメッタ斬り~激昂のドラマ評~総評

今回で最後です。

今クールのドラマに対する感想や風潮をまとめると、


1・オリジナル作品の欠如=行き過ぎた漫画・小説原作
2・無難すぎる作風
3・深夜ドラマ>ゴールデンドラマ


になるのではないだろうか。

以上の点に関し、雑論的に書いていく。





▽続きを読む▽



2006/08/10 18:55|ドラマ・テレビ番組評トラックバック:0コメント:0

オラ、東京さ行ってきただ!! ミッションその2

どんどん続きやってきますよ。

開演まで時間が残っているので、「冒険ランド」内を適当にうろついていたのですが・・・。









▽続きを読む▽



2006/08/10 18:01|その他トラックバック:0コメント:0

オラ、東京さ行ってきただ!! ミッションその1

8・9日と二日間は東京に行っておりました。

今回の上京の目的は、一つはフジテレビで夏期間恒例となっている「お台場冒険王」への参加、もう一つは相互リンクしていただいているブロガーさんとのオフ会であります。まあ、他にもいろいろ目的があったのですけど、それは本文の方で書いていきますので、ここでは割愛。

8日朝5時から10日午前1時にわたる超過密スケジュールでありましたが、先ほど帰ってきたところでありまっす。

というわけで、長編になる予感ありありですが、がんばって書いていきます。








▽続きを読む▽



2006/08/10 01:26|その他トラックバック:0コメント:5

NEXT GIRL雑感~君は、セントフォースを知っているか!!?(by小杉十郎太)その1



先月14日に発売された、日経BPムックで、「日経エンタテイメント」の「ビジュアル別冊」である「NEXTGIRL」。

紹介ページはこちら

昨年から引き続く倖田來未や蛯原友里らの大活躍により、やたらと女性のファッションや女性を褒め称える言葉として「エロ~」がつけられるようになっている。挙句の果てに、小さなガキンチョにまで「エロ」を競わせる愚劣極まりないコンテストまで行われる始末。

率直に言って、「一、一応は大人」「一社会人」として、こういった動きにはかなりうんざりしている。エロの雰囲気を年端も行かぬ子供らや、中高生達にまとわせて、最終的に何を目指しているのだろうか? 親は子供にどうしたいのだ? 疑問がぬぐえない。

しかし、当然のことながら、ある動きが形成されると、それと相反する動きをも形成されるのが、あらゆることの常。

まあ、業界ぐるみで、という感は否めないが、日経エンタテイメントを中心に、次にブレイクするであろう女優・タレントの「キーワード」として「品」という言葉が使用されるのをたびたび見受けるようになってきた。現に、長澤まさみ、蒼井優、堀北真希、藤井美菜らを筆頭に、そのキーワードに即した女性達が業界を席巻しつつある。このムックは、そういった女性達を、特にブレイク予備軍を中心にその写真とインタビュー記事とをてんこ盛りにしたものである。

美女好き、若手女優好きなら必見の内容だ。

ちなみに、今回このムックで紹介されている女優の中で私が特にお勧めなのは、藤井美菜、夏帆、平田薫の3名。

藤井美菜はここ最近、「甲子園のポスター」、「朝日新聞」のCM出演(養老さんと出ている)に出演、映画「シムソンズ」で準主役。
夏帆は「三ツ矢サイダー」「ロッテのガム」のCMに出演、「学校へ行こう」のレギュラー、映画「ガメラ」出演。
平田薫は「DENSO」のCMに出演、「恋するハニカミ」ではレギュラーである。

などなど、只今目覚ましい活躍をしている。名前を知らずとも顔は恐らく見たことがあるだろう。皆、上品で落ち着いた雰囲気を携えた美女達である。是非とも名前を覚えていただけたらと思う。

と、ここまで話を引っ張っておいてなんだが、今回の本題は「若手女優」話ではない。

今回の本題、それは「セントフォース」。私的には、GIZAと並ぶ、「日本最高最強の美女集団」「美女集めが最も上手い組織」と確信して疑っていない。このセントフォースを前にしては、オスカーもスターダストもホリプロも相手になっていない、というのが持論。

というわけで、このムックや今月の「日経エンタテイメント」でちらほら行われている「セントフォース紹介&分析記事」を参考に、この組織と、そこに所属している代表的人物達について好き放題述べていく。

それでは本題に、と行きたい所だが、だいぶ分量が長くなってしまったので、それはいずれということで。それではまた。



2006/08/07 22:19|女子アナトラックバック:0コメント:0

夏のドラマメッタ斬り~激昂のドラマ評その4

今回でこのシリーズも最後?の予定です。



▽続きを読む▽



2006/08/05 21:02|ドラマ・テレビ番組評トラックバック:0コメント:0

突然ですが重大なお知らせ~今月いっぱいでブログ更新休止~

突然ですが、管理人にやんごとなき事情の発生により、今月いっぱいを持ちましてブログの更新を「ほぼ全面的」に休止いたします。

お盆休み中に予定していた旧「歌姫バカ一代」のレビューページを利用したインデックス作成も完全停止。そのまま放置か削除するかのどちらかにいたします。

とりあえずは、3ヶ月程度の休止の予定。再活動は、この期間より早くなるかもしれませんし、もっと伸びるかもしれません。最悪の場合、ブログ活動から引退の可能性もあります。また、活動を再開しても、おそらくは今までのように行かない可能性が非常に高いです。その場合は、ブログ名や運営方針を変えようと、現時点では考えております。


なお、ネット中毒の管理人でありますので、時折更新する可能性もなきにしもあらず。更新再開・全面停止といった情報の発表もありますので、時折はのぞいていただけたら幸いです。

また、某所に関しては、ささやかですが更新を継続していく予定です。しばらくはこちらメインとなるでしょう。


今月の残りに関しては、それなりに更新していく予定ですので、よろしくお願いいたします。ブログ開始から1年も経っていない段階での休止発表には大変心苦しいものがあります。数多くの人にご覧いただいているという点でも、非常に残念に思うところも多々ありますが、なにとぞご理解いただけたらと思います。

今まで当ブログをご覧いただき、さらにはコメントやメールなどを書いてくださった皆々様、相互リンクを結んでくださった各ブログ・サイト運営者様、本当にありがとうございました。

相互リンクに関しては、残していただくなり削除して下さるなり、運営者さまのお考えにお任せします。本来はお一人お一人にご挨拶するのが筋でしょうが、この場のみでの対応となってしまうことをお詫びもうしあげます。


短い間でしたが、本当にありがとうございました。





2006/08/05 17:20|その他トラックバック:0コメント:10

CDレビュー~美しさと深遠さ、幻想性に満ちた恐るべきプログレアルバム

●ASHADA 「Circulation」 97点 (名盤入り決定!!)

ジャンル:プログレッシブロック 叙情派プログレ 民族音楽プログレ

circulation.jpg
(2006/07/25)


1. 鍵〈Kagi〉 (Instrumental)
2. Snowflake (Instrumental)
3. 扉〈Deperture)
4. sacred visions
5. ある少女の願い〈A girl's wish)
6. 螺子〈Neji〉
7. birth



<問題点・注意点>

1・2曲インスト
2・1曲くらいアップテンポのロック然とした曲がほしかったかな?



(発売元がフランスのレーベルにつき、購入はhttp://www.musicterm.jp/かHMV、タワーレコードなど一部のところでしか扱いがないようです。アマゾンは不扱いです。購入方法や試聴に関しては公式サイトであるこちらをご覧下さい。)





▽続きを読む▽



2006/08/03 01:24|アルバムレビュートラックバック:1コメント:0

めっきがはげた亀田一家~ヘボいよ、あんた

とりあえず、亀田一家、TBS、各スポンサーに一言。


「世紀の茶番をありがとう。いたく感動したよ!!」


以下某所からのコピペ&改訂版

▽続きを読む▽



2006/08/02 23:31|その他トラックバック:0コメント:11

映画鑑賞「ゆれる」~重厚且つ深みに溢れたサスペンス・・・

・評価:85点

本日は1日。よその地域はどうかは知らないが、少なくとも(恐らく)愛知県においては、どの映画館でも1000円で見ることが出来る。

本当は今日、もう少しで上映が終わりそうな「時をかける少女」を見たかったのだが、最終上映時間が「17時」と絶対に行けない時間なので、こちらの作品にした。

それにしても、今作を上映している「伏見ミリオン座」であるが・・・。ここはとても綺麗だし、スクリーンも大きいし、飲み物も食い物もそこそこいける。が、館の入り口と飲食ブースがごっちゃになっていて、館内に入場するまでの「待ちスペース」が「ない」のがいただけない。

ま、それはともかく、整理券を早くゲットできたので一番いいところに座る。










▽続きを読む▽



2006/08/01 01:10|映画評トラックバック:0コメント:0

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