バツ丸のエンタメ問答

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今年の女性音楽シーンを振り返って~まじめなお話編

とりあえず、私的音楽総評の区切りはつきましたが、おまけ第一弾として、今年1年の女性音楽シーンの振り返りと、それに対する感想などを書いていきます。一応今回は真面目な内容になりますね。余力があれば、「私的振り返り編」をやれたらと思います。

また、新年に今年のレコード大賞の大賞選出に匹敵する?企画を考えているので、そちらとあわせてお楽しみにしていただければ幸いです。




▽続きを読む▽
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2006/12/31 01:00|音楽総評トラックバック:0コメント:0

シングルレビュー~やはりこれでは・・・

●倉木麻衣 「白い雪」



amalogo111.jpg



表題曲のみのレビューです。





▽続きを読む▽



2006/12/30 00:55|シングルレビュートラックバック:0コメント:8

「2006年音楽シーン総評」~各部門発表

今年もあと少しとなりました。今年1年を振り返って強く思うのは、「今年の音楽シーンがとても充実していた」ということ。恐らくここ10年ぐらいでは一番満足した年でないかと、そう思いますね。

さて、ああだこうだと書いている間に、ついに各種エンタメ総評のトリを飾る「2006年音楽シーン総評」~各部門の発表をする時がやって参りました。今年の女性音楽シーンの充実さ故に、今この文章を書きながらも「頭抱えてのたうちまわっている」と言ってもいいほどに、それこそ「脳ミソバーン」(byFSB)状態になっているとすら言えますね。少ない脳ミソをフルに活動させ、必死に選出しているわけですが・・・。間違いなく1年を通して一番頭を使っていると思います。

今年は、

・最優秀アーティスト賞
・最優秀新人賞   
・優秀新人賞  
・最優秀ライブ賞
・最優秀作曲者賞
・最優秀編曲者賞
・最優秀ボーカリスト
・管理人特別賞
・最優秀楽曲  
・最優秀楽曲最終選出残留曲
・最優秀作詞曲賞



以上の項目に関し選出いたします。各賞の説明及び選出基準に関しては、こちらをご覧下さい。


今年は「最優秀楽曲」及び「最優秀楽曲最終選出残留曲」に相当する★4つ半~★5つの曲が非常に多いこともあり、この2つの項目選出に関しては他の項目よりもかなり遅なります。また、通常「次点に関しては、1・2組選出するのが原則ですが、今年に関してはとてもじゃないですがそうできそうにありませんので、選出に値する者全員を書くことに致しました。誠に勝手ながらそれら点ご了承下さい。





▽続きを読む▽



2006/12/29 01:59|音楽総評トラックバック:0コメント:4

「GIZAアーティストの通信簿2006」~仁義なき評価その3

いよいよ終盤の3列目です。年内に出きれば総評全部終わらせたいので、がんばって更新していきます!!







▽続きを読む▽



2006/12/28 00:59|音楽総評トラックバック:0コメント:2

映画評「NANA2」~「ナナ」(奈々)ナイスには程遠い・・・:やはりあおい様は偉大だった・・・。

・評価:50点

明日休み(火曜)ということもあり、今日(月曜)はレイトショーで映画を見に行こうと以前から計画。「007」が既に公開が終わっていて、他にこれといって見たい映画がなかったので「NANA2」を見に行ってきた。

まあ、宮あおい様がご出演あそばしておられない時点で、今作に対する鑑賞意欲が殆ど薄れていたわけだが・・・。邦画史上に残るであろう成功と高水準に原作の世界を再現した前作とは違い今作は、率直に言って小松奈々役の降板がすべてに渡り尾を引き、あらゆる面でスケールダウンした凡作・失敗作としか思えなかった・・・。前作に比べ公開後の盛り上がりが少ないことがこのことを何よりも示していよう。

以下、イロイロ書いていくわけだが、毎度同じような映画評では面白みに欠けるので、今回は少し形式を変えてみようと思っている。具体的にどうするかは不明だし、何だかんだ言っていつもと代わらないものになるかもしれないが・・・。とりあえず「あらすじ」は省略します。

本文に関しては、後ほど更新。尚、評価・感想を書くに際しての自分の基本的な考えはと言うと、


1・管理人は宮あおい信者
2・原作は既読
3・NANAの原作がそれほど面白い作品だと思っていない


となる。本文を読まれる際これら点を念頭においていただく様お願いしたいところ・・・。特に市川由衣に関してはかなり厳しいことを書いています・・・。




▽続きを読む▽



2006/12/26 01:25|映画評トラックバック:0コメント:0

2006年音楽シーン総評~ベストアルバム10位~1位:今年は凄いよ・

いよいよベスト10の発表です!!





▽続きを読む▽



2006/12/25 02:06|音楽総評トラックバック:1コメント:7

2006年音楽シーン総評~ベストアルバム20位~11位:今年は凄いよ・・・

いよいよ「自称エンタメブログ」である当ブログにおける各種総評も大詰めを迎えましたね。今回は「2006年のベストアルバム20」の20位から11位までの作品を紹介いたします。仕事でヘロヘロですけど、連日CDをラックから引っ張り出してはまた入れ替えて、と聴き倒しております。大変です。

今年に関してはほんと、豊作過ぎて一部の上位作品を除いて順位決定に物凄く悩まされました。決定したはずの今も大いに悩んでいると言えます。それでも、近々やる「私的音楽各賞」に比べればこちらのほうがだいぶ選出が楽だと思うのですけどね・・・。


尚、初めての方もいらっしゃると思いますので、当ブログにおける「ベストアルバム20」の選出に関して少し説明しましょう。

原則レビューの点数を踏まえつつも、あくまで「管理人の好み」「はまり具合の強さ」を中心に選出していきます。よって、必ずしも付けた点数が上の作品がここでの順位も上になる、というわけではありません。カバーの収録などで点数を減点した作品でも、アルバムとしての完成度が低くても管理人が「好き」であれば、点数関係なく選出する可能性があります。


前置きが長くなりましたが、発表します。





▽続きを読む▽



2006/12/24 02:08|音楽総評トラックバック:0コメント:2

「GIZAアーティストの通信簿2006」~仁義なき評価その2

今回は2段目です。この列はかなり評価・文面がきつくなる人がちらほらいらっしゃいますのでご注意を!!








▽続きを読む▽



2006/12/23 01:56|音楽総評トラックバック:0コメント:4

簡易レビュー?始めます?&今後のレビュー予定?

あんまりブログ更新できておらず大変申し訳ありません。年末年始に関しては、今よりも少しは更新できると思いますので、ご期待?いただけたらと思います。

ご周知かと思いますが、生活環境がガラっと変わり、以前のように聴いた作品ほぼ全部のレビューを行う、ということ出来なくなりました。

その代わりと言っては何ですが(以前にも少し書いたような気もしますが・・・)、こちらで行う詳細なレビュー(とは思えないですけど・・・)に代わり、当ブログ右サイドバーにある「月別CD DVD購入&視聴記録」のところで、評価と簡単な感想を書いた「簡易レビュー」を積極的に行っていこうと思います。

これでも聴いた作品全部の評価が出来るわけではありませんが、大方の作品に対する管理人の評価はお分かりいただけると思います。本当にすいません。


というわけで、今行なっている各種総評のクライマックス、「Being/GIZAアーティストの通信簿2006」「2006年音楽総評各賞」「2006年音楽総評ベストアルバム20」と平行して行おうと考えているレビューの予定ですが、


当ブログでは(先に書いた作品ほど優先順位・管理人のやる気が高い)


●アルバム

・樹海「Wild flower」
・Annekei 「Annekei」
・アンジェラ アキ 「HOME」
・COCCO 「ザンサイアン」
・中ノ森BAND 「Do the Rock」
・HEAD PHONES PRESIDENT 「VARY」



●シングル

・JYONGRI 「Possession / My All For You」
・倉木麻衣 「白い雪」





簡易レビューで行う予定の作品は、


●アルバム

・山田タマル 「回廊」
・mihimaruGT 「mihimalife」
・GOGO7188 「パレード」
・チャット・モンチー 「耳鳴り」
・浜崎あゆみ 「Secret」
・Savage genious 「風の結晶」



ご意見、ご要望がありましたら宜しくお願いします。まあ、あくまでも予定は未定ですが・・・。



2006/12/22 23:23|その他トラックバック:0コメント:0

CDレビュー~ゲームサントラ界の魔人

●志方あきこ 「RAKA」 93点

ジャンル:民族音楽 クラシック オペラ ポップス プログレ


amalogo111.jpg
(2006/10/25)


1. 大地の鼓動(インスト)
2. 金環蝕
3. 春告げ ~Raggi di primavera~
4. まほろば

5. 蒼碧の森
6. 黎明 ~Aurora~
7. 祈り ~モンラム~
8. Luna piena
9. うたかたの花
10. 晴れすぎた空の下で

11. AVE MARIA(カバー曲)
12. 謳う丘 ~EXEC_HARVESTASYA/.~


<問題点・注意点>

1・伝家の宝刀である超高音歌唱が少なくなり、変わりに声楽的歌唱が増えている
2・1により、元来持ち合わせていた狂気さが薄らいでいる




▽続きを読む▽



2006/12/20 02:02|アルバムレビュートラックバック:0コメント:0

「GIZAアーティストの通信簿2006」~仁義なき評価その1

さて、既に年の最終月である今月もその半分が過ぎました。当ブログもどんどん、各種総評を進めていきますよ~~~!!!


ということで、総評の一貫として上半期総評時にもやった「GIZAアーティストの活動評価」の年間版を行いたいと思います。

もう何度となくやっているものですが、一応今回も、だいぶ長くはなるもののその説明を以下行います。



評価ですが、大学のテストと同じく100点満点採点で、60点を合格ラインとします。

評価の際に重視することは、

1・該当期間中の活動状況(CD発売、ライブ、イベント、テレビ出演など)
2・楽曲評価(曲の完成度、歌い手との相性、戦略との兼ね合いなど)
3・アーティストの実力(歌唱力、作詞力、作曲力など)
4・費用対効果(社からの尽力、投資に見合う成果をあげているか)
5・戦略(アーティストの魅力がきちんと生かせているか、時代の流れを読めているか、アーティストが与えられた役割を果たせているかなど)

の5つ。この5つの点を含め、管理人の独断と偏見でGIZAアーティストを評価していきます。
よって、はなからそこに「客観性」や「公平性」といったものは存在しません。それと、GIZAの著しい低迷状況があるので、全体的にかなり厳しい評価になります。また、アーティストに実力があろうと、該当期間に活動をしなかったものは必然的に点が低くなりますので、この辺のところをご理解いただきながら以下の文面を読んでいただけたらと思います。厳しい評価や批判文面が嫌な人、特定のアーティストに対する厳しい評価が嫌な人、人それぞれの意見として認識できない人は絶対に読まないで下さい。ここのところを守らずに文面を読んで「気分を害した」「評価は間違っている」「ムカツク」と思われても言われても、こちらとしてはどうしようもありませんので。

とくにここ最近は、数多あるブログの1つで書かれている個人的意見に過ぎないものにやたら突っかかってくる方々が多くいらっしゃるので。しかも、礼節や論理を全くわきまえない言葉の数々で・・・。

人生における貴重な時間の無駄遣いでしかないので、そのようなものとやり取りする気は全くありません。


と、だいぶ話がそれてきましたが・・・。


なお、今回採点した点数の右に上半期の点数を括弧を付けて併記します。

ということで、早速評価に入っていきます。評価はGIZA24枠の順番どおりに行います。


続きはまた。しばらくはこのシリーズと溜まっているCDレビューを交互に行っていけたらと思いますね。








▽続きを読む▽



2006/12/18 00:58|音楽総評トラックバック:0コメント:8

2006年音楽総評~アーティストランキング発表

いや~、今更ですが坊主が走る月になりました。仕事はめちゃめちゃ忙しく且つキッツく、ヘロヘロ極まりなく、ブログ更新が鈍化しておりますが、年末にふさわしく各種総評をどんどんやっていきますよ!!


今回はアーティストランキングを発表します。初めてご覧になられる方もいらっしゃるかと思いますのでその内容を以下に記します。




<新ランキング形式の解説>

階層分けは、「S1」「S2」「A」「B」の4段階といたします。



その内容は、

S1:アルバム・楽曲・歌唱・ライブ活動などにおいて管理人を心底満足させる最高峰のものを見せてくれたアーティスト。

S2:S1アーティストに次ぐものを見せてくれたアーティスト。ないしは、アルバム未発表ながらシングルやライブなどにおいて圧倒的なものを見せてくれたアーティスト。

A:アルバム、シングル、ライブにおいて優秀なものを見せてくれたアーティスト

B:アルバム、シングル、ライブにおいてまずまずのものを見せてくれたアーティスト。



最も優先すべきはアルバムの出来。そして、歌唱やライブ、シングルの出来、テレビをはじめとした対外活動をそれに加味し、「管理人の独断と偏見」でランク付け(階層分け)していきます。原則下の階層になるほどアーティスト数が増えるようにするつもりではありますが、率直にアーティストの階層分けを行いたいので、必ずしも各階層ごとで人数制限などは行いません。

最後に。この4つの階層に選出したアーティストは、管理人が高い評価をしている、ないしは好きである、とお考え下さい。


ちなみに上半期は「こちら」


<選出終了。また志方あきこをS1に追加> 




▽続きを読む▽



2006/12/16 23:58|音楽総評トラックバック:0コメント:8

シングルレビュー~流石は御大

●FictionJunction YUUKA 「荒野流転」


amalogo111.jpg



表題曲は、無料パソコン動画サイトGyaoで独占放送中のアニメ「幕末機関説いろはにほへと」のオープニングテーマ。

相変わらず御大梶浦由記ならではの良さが出ていますね。



▽続きを読む▽



2006/12/16 01:33|シングルレビュートラックバック:0コメント:2

MOVIE OF THE YEAR 2006年

以前に告知した順番とは変わりますが、「硫黄島からの手紙」を先日鑑賞したことにより、2006年の映画総評の各部門の選出が決定しましたので発表いたします。尚年内の鑑賞予定作品に「007カジノロワイヤル」「大奥」「NANA2」がありますが、恐らく各賞選出の大勢に影響を与えないと思いますので、ここでは除外といたします。選出対象がいない場合「該当(者)なし」とすることとあわせご理解下さい。

尚、イーストウッド監督の「硫黄島からの手紙」に関しては、映画評価に関しては「洋画」扱いとしますが、俳優評価に関しては「邦画」扱いとします。



<選出対象作品>

●洋画

「七人のマッハ!!!!」
「ミュンヘン」
「イーオン・フラックス」
「Spirit」
「ファイヤーウォール」
「トム・ヤン・クン」
「トランスポーター2」
「インサイドマン」
「ワイルドスピード×3」
「M:I:Ⅲ」
「16ブロック」
「スーパーマンリターンズ」
「父親たちの星条旗」
「硫黄島からの手紙」


●邦画・アニメ

「ケータイ刑事 THE MOVIE バベルの塔の秘密~銭形姉妹への挑戦状」
「シムソンズ」
「県庁の星」
「機動戦士Zガンダム 星の鼓動は愛」
「真救世主伝説 北斗の拳 ラオウ伝 殉愛の章」
「好きだ、」
「名探偵コナン 探偵たちの鎮魂歌」
「海猿 Limit of Love」
「間宮兄弟」
「初恋」
「トリック2」
「デスノート 前編」
「デスノート The Last Name」
「タイヨウのうた」
「ラブコン」
「ブレイブストーリー」
「ゆれる」
「時をかける少女」
「ラフ」
「バックダンサーズ」
「フラガール」
「涙そうそう」
「夜のピクニック」
「天使の卵」
「ただ、君を愛してる」
「手紙」
「ストロベリーショートケイクス」
「紀子の食卓」
「武士の一分」
「パプリカ」


の洋画14作品、邦画24作品、アニメ6作品の計44作品の中から選出します。

その選出項目ですが、


洋画が、

●最優秀洋画作品賞
●最優秀俳優賞
●最優秀助演俳優賞
●最優秀製作者賞


邦画が、

●最優秀邦画作品賞
●最優秀主演男優賞
●最優秀主演女優賞
●最優秀助演男優賞
●最優秀助演女優賞
●最優秀製作者賞
●管理人特別賞


とします。

また、俳優選出に関しては、名前の後に選出した俳優が出演した映画名を明記しますが、その俳優が複数作品に出演し且つ管理人もその複数作品を見ている場合、受賞の理由となった作品名を「太字」とします。





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2006/12/14 01:25|映画評トラックバック:0コメント:0

映画評「パプリカ」~美女キャラと映像の美しさに騙された作品・・・

・評価:45点






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2006/12/11 02:01|映画評トラックバック:0コメント:0

映画評「武士の一分」~檀れいの凄さが目立ちすぎて、キムタクサイドの思惑が外れたであろう作品?

・評価:70点
(キムタクファン、檀れいファンならプラス5~10点、でなければマイナス5~10点)


今年の年末映画の中でも1・2位を争う話題作である今作。無理やりではあるが、機会を何とか作り見に行ってきた次第。

それにしても、毎週金曜日は某所では「女性デー」とお徳且つ「普通のサラリーマンなら土日休み」ということもあり、もう少し映画館に居る人が多くても良いと思うのだが。かなり混雑すると予想していた今作に関しても、拍子抜けするくらいに観客が少なかった・・・。う~む、いったいどういうことだろうか・・・。





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2006/12/10 01:33|映画評トラックバック:0コメント:2

CDレビュー~センスの良さと円熟さが光る傑作

●宇徳敬子 「よろこびの花が咲く~True Kiss~」 83点

ジャンル:J-pop 民族音楽 AOR ジャズ


amalogo111.jpg
(2006/11/22)


1. プロローグ
2. I can feel~世界でいちばん君が光ってる~
3. Strawberry night
4. True Kiss
5. Deep story

6. 雨の日はポジティヴ
7. Realize-album ver.-
8. 大切に想うエトセトラ
9. friend
10. 神様からのプレゼント

11. 泣いて
12. Now & Forever
13. Kiss-piano ver.-
14. エピローグ ♪Highland Cathedral♪


<問題点・注意点>

1・曲数が多いか・・・
2・民族音楽的楽曲がある前半に比べると後半やや失速気味







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2006/12/08 18:19|アルバムレビュートラックバック:0コメント:3

「2006年音楽シーン総評」~洋楽編

例年の音楽総評は「邦楽アーティスト」限定でしたが、今年は例年よりかなり多く洋楽アーティストを聴きこんだ&いい作品が多かったので、今年は「洋楽編」を設けることにしました(女性アーティスト限定ですが・・・)。まあ、それでも一般的な洋楽リスナーよりは遥かに少ないですし、選出は至って「ベタ」なのですが、少しでもここをご覧いただいている方々の参考になればと思います。

少し話がそれますが、今後の当ブログの予定は、映画・アルバムレビューを織り交ぜつつ(来週はレビューウィークにしたい)

「Being/GIZAアーティストの通信簿2006年」
「2006年音楽シーン総評」
「バツ丸 MOVIE OF THE YEAR」
「アルバムベスト20」


の順番で発表していく予定です。映画賞は今月中旬まで見たい作品が結構ありますので、ひょっとしたら既に大勢が決している音楽総評より後になるかもしれません。


というわけで、話が長くなりましたが、洋楽編の発表です。邦楽編に比べると項目を減らしていますがご容赦ください。






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2006/12/08 02:06|音楽総評トラックバック:0コメント:2

「BOOK OF THE YEAR~2006年」

先回で「アンチ総評」関係が終了したので、これからはまともな総評をどしどしやっていきます!!

第一弾は「本」!!

例年と同様「文芸部門」「非文芸部門」の2項目で大賞・次点作品を選出していきます。




▽続きを読む▽



2006/12/04 23:31|読書評トラックバック:0コメント:2

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