バツ丸のエンタメ問答

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映画評「夕凪の街 桜の国」~原爆被害は未だ終わらず~大手シネコンよ、恥を知れ!!

・評価:95点 (バツ丸心の名画選入り)


参院選の投票のついでに、前評判が良かったこともあり観に行った今作。普段1000円・1200円で映画を観ている貧乏人である私にとって、今回は久々に規定料金に近い1600円で観たのであるが・・・。

今作の監督があの「半落ち」や「四日間の奇蹟」といった駄作を生み出した人物ということもあり、全くその出来に期待してはいなかった。

しかし、観た後の感想はそれとは全く逆で、ダメっぷりを見せ付ける今年の邦画の中におけるなけなしの良心及び、改めて今の邦画業界の問題を痛感させる見事な作品。1600円の出費は惜しくも何ともなかった。







▽続きを読む▽
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2007/07/30 02:03|映画評トラックバック:0コメント:0

CDレビュー~ダークホース

●school food punishment 「school food is good food」 評価:S(名盤紹介入り)

ジャンル:ポストロック プログレ ミクスチャー ハードロック エレクトロニカ


amalogo111.jpg
(2007/04/04)

試聴は→http://homepage2.nifty.com/s-f-p/frame.html


1. close, down, back to
2. pool
3. set low, fine
4. snap
5. 浮かび上がる
6. 遠く箱の中



<問題点・注意点>

1・感性炸裂!!の音楽なので、とにかくそれが合うかどうかが評価のほぼすべてかも・・・


極稀に、全く予想もしないところから強力な伏兵が現れることがある。懇意にしていただいている方からその存在と音楽とを教えていただいたschool food punishmentは、まさにその典型であると言える。

FictionJunction YUUKA、柴田淳、大鴉、植村花菜、OLIVIAなどなど、既に確固たる評価を築いているアーティストで、ある意味固定化しつつあると言える「今年の上位アルバム争い」に、思わぬ波乱をもたらすことになろうとは・・・。




▽続きを読む▽



2007/07/29 00:02|アルバムレビュートラックバック:0コメント:7

CDレビュー~はぁ~・・・・

●Mizrock 「Good bye,yesterday」(初回限定盤)(DVD付) 評価:C

ジャンル:ロック ポップス アコースティックロック・ポップス


amalogo111.jpg
(200/07/25)


1. Good bye, yesterday
2. Beautiful Day
3. I
4. スモール・タウン
5. 愛されたくて
6. Big Sky



<問題点・注意点>

1・今までの作風と違いすぎる~先鋭さや北欧らしさが喪失・・・
2・それゆえの彼女の歌唱も個性も力量もいかしきれていない
3・1とも関わるが、Mizrockという活動名義にしては楽曲がロックとは言いがたい


今回はレコード会社も移籍し、活動名義もMiz改めMizrockの、心機一転のニューアルバムを取り上げます。

しかし・・・。




▽続きを読む▽



2007/07/28 01:50|アルバムレビュートラックバック:0コメント:2

夏のドラマ評~今回もつまらないね~その最終回

今回で夏ドラマ評も最後です。今回は「ライフ」「受験の神様」「ホタルノヒカリ」の評価と総評を書きます。





▽続きを読む▽



2007/07/27 01:50|ドラマ・テレビ番組評トラックバック:0コメント:4

CDレビュー~今年の娯楽系ナンバー1作品か?

●melody. 「READY TO GO!」(初回限定生産盤)(DVD付) 評価:A+

ジャンル:洋ポップス R&B ダンス


amalogo111.jpg
(2007/7/4)


1. Finding My Road
2. with you
3. Love Story
4. All For Love
5. HOPE

6. Glory of Love
7. READY TO GO!
8. ONE DAY
9. Lovin'U
10. REAL ME
11. ALL I DO
12. Shine
13. Dangerous


<問題点・注意点>

1・曲の出来に若干のムラがある
2・シングル曲とアルバムオリジナル曲が少しかみ合っていない
3・依然、「Believe Me」「Now」未収録
4・ジャケ写のmelody.ケバ過ぎ・・・




▽続きを読む▽



2007/07/25 00:00|アルバムレビュートラックバック:1コメント:6

映画評「腑抜けども、悲しみの愛を見せろ」~反清純・反感動系を地で行く作品

・評価:85点


「難病・闘病・奇蹟・死亡」が主題となっているバカ映画がはびこる邦画業界。そんな風潮に飽き飽きしていたこともあり、そういった風潮とは真逆を行く今作のストーリー、キャラ設定には密かに期待していた。


しかし、観賞前にチェックしたあの「キネマ旬報」での映画評において、4人の評者すべてが高く評価していたこともあり、頭の中で不安がよぎる。

インタビュー記事、公開予定の映画チェックをはじめとした各種情報収集、雑学養成といった観点からこの雑誌を毎号チェックしてはいるのだが、実は個人的にこの雑誌の映画評が物凄く嫌いなのだ。一般的な見解からかけ離れた論点がずれまくりのお高くとまった文章にも、★評価にも賛同できたためしが殆どない。こんなとろい評価・評論をしているからこそ業界が良くならないのだと、毎度毎度読んでいて感じずにはいられない。

だが、今回は初めてと言っていいぐらいに評者の意見と私の意見とがかみ合ったようだ・・・。




▽続きを読む▽



2007/07/22 10:30|映画評トラックバック:0コメント:0

CDレビュー~GIZAの今後はどうなるの?~ジャズ入門には適した作品?

●早川えみ 「You and Me and Jazz」 評価:B

ジャンル:ジャズ


amalogo111.jpg
(2007/07/11)


試聴は→http://emi-hayakawa.com/disco.html

1. Smile
2. Non dimenticar
3. But not for me
4. On a slow boat to China
5. Tea for two
6. Somebody loves me
7. Avalon
8. Lullaby of Birdland
9. You and the night and the music
10. It's been a long,long time
11. Till there was you
12. Almost like being in love
13. Gone too soon

(カバーアルバムなので各曲に対する評価は行いません)




▽続きを読む▽



2007/07/21 22:40|アルバムレビュートラックバック:0コメント:4

夏のドラマ評~今回もつまらないね~その2

第2回目ですよ~。

今回取り上げる予定の作品は、


「週刊赤川次郎」「山おんな壁おんな」「地獄の沙汰もヨメ次第」「山田太郎物語」


の4作。次回に「ライフ」「受験の神様」「ホタルノヒカリ」を取り上げて終了予定。

<作品を追加しました>




▽続きを読む▽



2007/07/20 01:42|ドラマ・テレビ番組評トラックバック:0コメント:0

CDレビュー~ユニークな音楽ですね

●中山うり 「DoReMiFa」 評価:A+

ジャンル:ジャズ ボサノヴァ 


amalogo111.jpg
(2007/05/23)

試聴は→http://www.worldapart.co.jp/uri/movie.html


1. 月とラクダの夢を見た
2. 夏祭り鮮やかに
3. 早起きラジオ
4. マドロス横丁
5. Blu-Voyage
6. ばいばいどくおぶざべい
7. ノスタルジア
8. 走る女




<問題点・注意点>

特になし


今回は今年の注目筋として各エンタメ関連の番組・雑誌で取り上げられているアコーディオンアーティスト、中山うりさんの1stアルバムを取り上げます。




▽続きを読む▽



2007/07/18 23:58|アルバムレビュートラックバック:0コメント:4

映画評「ダイハード4.0」~「ダイハードシリーズ」としては違和感があるが、アクション映画としては超一級作品

・評価:90点


「ハリーポッター」や「ポケモン」、「トランスフォーマー」を筆頭とした夏の話題映画が控えているせいか、6月下旬から7月半ばにかけてコレといっての作品がないメジャー映画業界。

その中で数少ないハリウッド大作映画であり、何と12年ぶりの続編となった今作「ダイハード4.0」(このタイトルは日本だけらしい)。

1作目は歴史的大傑作、2作目も面白い。しかし、「3」が凡作に終わったこともあり、恐らく殆どの鑑賞者、特に今までの作品をリアルタイムで見、思い入れの強い世代は今作の出来にそれほど期待していなかったのでないだろうか・・・。


細かい感想などは以下に書くが、出来は非常に良かったと思う。現時点で今年のナンバー1洋画作品である。




▽続きを読む▽



2007/07/15 23:18|映画評トラックバック:0コメント:3

夏のドラマ評~今回もつまらないね~その1

いや~、既に夏のドラマが始まっておりますです。そういうわけで、恒例?のドラマ評~1・2回見た範囲でのインプレッション~をやっていきますよ。

というわけで、いつもと同様に日曜のドラマからやっていきますよ。


但し、今回は今まで以上にそもそもチェックするしなかったドラマや見てすぐにやめたドラマが少なからずあるので、いつもより「かなりいい加減」な評価・感想で終わるものがあることをあらかじめご了承下さい。

「女帝」「菊次郎とさき」はノーチェック。よって今回取り上げません。「地獄の沙汰もヨメ次第」「ファースト・キス」「金色の翼」は速攻挫折。「山おんな壁おんな」は実にテキトーな観賞、

となりました・・・。他にも深夜ドラマをはじめ見ていないのいっぱいありますけど・・・。


今回取り上げるのは、「パパとムスメの7日間」「金色の翼」「こどもの事情」「花ざかりの君たちへ・イケメン♂パラダイス 」「牛に願いを」の5作品。

尚今後取り上げる「予定」の作品は、

「ホタルノヒカリ」「週刊赤川次郎」「地獄の沙汰もヨメ次第」「山おんな壁おんな」「山田太郎ものがたり」「受験の神様」「ライフ」・・・。






▽続きを読む▽



2007/07/14 01:26|ドラマ・テレビ番組評トラックバック:0コメント:3

映画評「サイドカーに犬」~若手女優ブーム・清純お泣かせ映画ブームへの警鐘となる良作

・評価:80点
(80年代に小学生であった20代後半~30代半ばまでの人必見)


ここ数年の映画・ドラマを考える上で決して外すことの出来ない、長澤まさみ「世界の中心で愛をさけぶ」の成功をきっかけに生じた「若手女優ブーム」「U-22女優ブーム」。

そのブームが生じ、拡大していったのにはいくつかの理由があるが、その一つに、今の若手女優らより4~6歳年上で、「四天王」(宮あおい・長澤まさみ・沢尻エリカ・上野樹里)以前の潮流を作り・支えてきた女優~竹内結子・広末涼子・矢田亜希子らのスキャンダルによる自滅・失墜があろう。彼女らが失墜すると同時にメインストリームは一気に四天王及びそれ以下の若手女優へと移行した。


だが、彼女らの活動を大いに妨げた若手女優ブームもここに来て急速にブレーキがかかっている。お泣かせ・闘病・死亡もの作品の乱立に主演女優にしか魅力を感じ取れない駄作のオンパレード・・・。今年の上半期においてこの手の作品で何一つまともな作品はなかった。

そのことを裏付けるかのように、ここに来て「若手女優」が主演を張る映画のつまらなさとは対照的に、「若手女優」のカテゴリーに入らない20代半ばから後半の女優が主役を張る「清純・闘病モノ作品」とは一線を隠す作品で面白い・出来が良いものが出てきている。


若手女優台頭を促し、20台半ば~後半にかけての女優らの地位を貶めた戦犯的存在である竹内結子の、一連のごたごたを経ての「復帰第一作目」とも言える今作はその一つ。今の若手女優ブームやそれらを主演女優とした安直な作品作りに一石を投じるつくり・内容であると思えてならない・・・。現時点で間違いなく竹内結子の最高の作品。

上半期の邦画作品には不満を感じるものばかりであったが、今作は周防監督の「それでもボクはやってない」以来の不満のない作品となった。非常にお勧めの作品だ。
(近々レビュー予定の「腑抜けども、悲しみの愛を見せろ」も高評価の作品)






▽続きを読む▽



2007/07/13 01:52|映画評トラックバック:0コメント:0

春のドラマ評~結論編3

既に新ドラマが始まっている今、時期はずれの感がありありとしますが・・・今回で最後となります。


今回は、前回・前々回で完全に失念していた「生徒諸君」と既に予告してあった「プロポーズ大作戦」の2作を取り上げます。




▽続きを読む▽



2007/07/12 01:43|ドラマ・テレビ番組評トラックバック:0コメント:2

CDレビュー~良いのだけど泣けない

●下川みくに 「さよならも言えなかった夏」(初回限定盤)(DVD付) 評価:B+

ジャンル:ポップス


amalogo111.jpg
(2007/07/04)


1.二人のカメラ
2.さよならも言えなかった夏
3.藍色の空の下で

4.ubiquitous
5.キミの願い
6.my home
7.南風
8.Bird -album mix-
9.もう一度君に会いたい
10. アルタイル
11. さよならの終わりに


<問題点・注意点>

1・爽やかな曲ばかり・・・
2・全体的には良く出来ているが、個々の楽曲レベルに関しては、必殺の一曲がない点で以前の作品よりも劣っている
3・泣かせるバラード曲がない
4・終盤失速・・・





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2007/07/10 11:39|アルバムレビュートラックバック:0コメント:0

CDレビュー~参りました

●FictionJunction YUUKA 「circus」 (DVD付) 評価:AA

ジャンル:ポップス ロック プログレ 


amalogo111.jpg
(2007/07/04)


1. circus
2. aikoi
3. Silly-Go-Round

4. blessing
5. 荒野流転 ~Full Size Mix

6. よろこび
7. 光る砂漠
8. romanesque ~Full Size Mix
9. ピアノ
10. 六月は君の永遠

11. 焔の扉
12. angel gate


<注意点・問題点>

1・他の曲に比べると11曲目が弱いか・・・
2・後半にバラード曲が固まっている。
3・その後半に、1stアルバムにあったメタリックな曲(「destination」のような)や壮大且つ悲壮な曲(「瞳の欠片」のような)、「Silly-Go-Round」「nowhere」のような疾走感溢れる曲があれば・・・




▽続きを読む▽



2007/07/09 01:20|アルバムレビュートラックバック:1コメント:2

映画評「恋する日曜日 私。恋した」~堀北ファンの悲願いまだならず・・・~くそったれで意味不明な希代の駄作

・評価:15点
(堀北ファンなら30点くらい。そうでなければ0~5点)


若手女優ブームになった&今の形式で映画評を書くようになった2年くらい前からかなり映画を観に行くようになっている・・・。既に現時点で35本・・・。来週「ダイハード」「腑抜けども、悲しみの愛を見せろ」を観に行く予定。

おおよそ月5~6本くらいのペースで観ているわけだが・・・。当然の如く映画評が追いつかなってきた。某所では採点と少しの感想を必ず書いてはいるのだが・・・。


というわけで、今回取り上げるのは今作。と言っても今の今まで先延ばしになっていたのは上記理由ではない。その出来の悪さから、感想を整理することが出来なかったのが本当の理由。既に公開した上半期の映画総評の「ワースト関連」の賞で多々本作を挙げたこともあるので、もう分かりきっていることだろうが・・・。


まあ、完全に整理がついたとは到底思わないが、とりあえず少しは冷静になれたとは思うので、ここで評価・感想をば。


映画としては完全に破綻している。本文でもかなり文面を割いて書くが、堀北のありえない実力・魅力でどうにか「クソ不味く体裁すらなしていないが、どうにか口に入れることだけは出来る料理」レベルになったとしか言いようがない。ほんと、救いようのない映画であった。自腹観賞映画の中でもワースト10に確実に入る出来(ここ数年では「宇宙戦争」「僕は妹に恋をする」「バベル」が入っていますが・・・。数年前までは観てもせいぜい年20本程度でしたからね・・・。)


ここでも何度も言及しているが、堀北は実力・魅力に秀でている有望な女優であるにも関わらず、仕事量・出演作品数がやたら多いだけで代表作と言える良作・名作に未だに出会っていない。それどころか、どちらかと言うと、「ゴミとかクソ」としか言いようのない駄作・問題作品ばかり。彼女の素晴らしい魅力・演技力・根性などしか見るところがない。これほどまでに実力・魅力と出演している作品の質とに開きがある女優もいないだろう。

(宮あおいも長澤まさみも同様の問題を抱えているが、それぞれに代表作と言えるまずまずの主演作品もある。

宮崎は「ちょっと待って、神様」「ケータイ刑事銭形愛」「純情きらり」「NANA」「害虫」など。長澤は「世界の中心で愛をさけぶ」「涙そうそう」など)



堀北史上恐らく初の「単独主役となる作品」ということもあり、今作にかける個人的な期待には並々ならぬものがあった。「闘病・死亡もの」という作風に不安はあったのだが、まさか多々出ているこのような作風の駄作と比べてもさらに群を抜く出来の悪い作品になろうとは・・・。恐らく今作を観に行った誰しもが予想していなかったことだろうと思う。

堀北ファンの切実なる願い~「単独主役での代表作・傑作」の登場は今回もお預けと相成った・・・。

「カクメイイマダナラズ」


今作を観て全く別の意味で私は泣きましたよ。もう号泣。





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2007/07/04 22:31|映画評トラックバック:0コメント:4

春のドラマ評~結論編2

新ドラマは来週からだろうと勝手に思っていたら、既に今週からはじめってしまいました。いや、早いですな。

既に何作かチェックしましたけど、率直に言って・・・な出来の作品が早くもちらほらと見受けられます。今回はダメポイントは話の重要な役を演じる役者の選出と、それにも関わりますが、ずっと言い続けている出演役者の偏り・重複ですね。特に香里奈とか大杉蓮とか・・・。本編でも書きますが、5クール連続で主要な役を演じている香里奈は・・・。肉食に偏った食生活で肌艶の悪いパンパンの顔も含め見ていて腹が立ってきます。もっと無名どころを起用しましょうよ。人気モデルの安易なドラマ出演にもイライラしますね。「役者を育てる」という気概が特にテレビドラマからは感じ取れません。


と、何だか今クールのドラマの話になってしまってますが、前回のドラマ評の続きに話を戻します。

今回は、「ライアーゲーム」「わたしたちの教科書」「花嫁とパパ」を取り上げます。





▽続きを読む▽



2007/07/03 23:25|ドラマ・テレビ番組評トラックバック:0コメント:4

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