バツ丸のエンタメ問答

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CDレビュー~こ、これもやばい・・・~すべての哀メロ好きに捧ぐ


●UNLIMITS 「夢幻シンドローム」
 評価:S(名盤紹介入り)

ジャンル:パンクメタル パンクコア メロディックメタル


amalogo111.jpg
(2008/06/18)

1.フランジア
2.孤独へのシグナル

3.サヨナラの跡
4.七色の記憶
5.カナシミノセカイ
6.追憶の未来
7.カーマイン
8.AM2:00
9.月アカリサイレース
10.僕の在り処
11.クローバー
12.七月の風

13.軌跡

視聴・動画試聴は→http://www.indiesmusic.com/ItemView.aspx?id=15673


<問題点・注意点>

1・同一系統の曲が多い


今年最後の更新となります。今年はsfpとPerfumeのアルバムで決まりかと思っていましたが、とんでもないところから凄い作品が出てきました。隠し玉でその1でございます。







▽続きを読む▽
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2008/12/31 23:35|アルバムレビュートラックバック:0コメント:0

諸事情により・・・

寒いです。年末年始も休まず仕事ですが、ブログはがんばって更新しておりますです。


本来なら既に年間アルバムベスト●●を発表している段階でありますが・・・。

当ブログの右サイドバーを見ていただければお分かりのことと思いますが、個人的うれしい恩恵もあり、年内リリース作品を大量に入手することができました。

しかし、ここにきて「隠し玉」と言うべき作品が2つ出てきてしまいましたので・・・。
(一つは某お方だのみ。楽しみにしておりますよ)

そういう事情もあり、まことに申し訳ありませんがベストアルバム選出は年明けになってしまいます。


今年に関して言えば、20作選出する予定ですが例年のように厳密な順位付けはベスト5作品のみに行い、残りは順不同といたします。

まあ、ベスト20の発表前にお約束で選出漏れ作品を発表しますが・・・。

その前に隠し玉第一弾レビューをやります。







2008/12/30 21:23|バツ丸の戯言トラックバック:0コメント:0

sfpリレー記事5(2008年のsfpを思う)

2月21日にワンマンライブが決定し、またまたsfp熱が上がっちゃいましたね。2009年の最優秀ライブが早くも決まってしまいそう。来年もsfp圧勝の一年となるのか?

というわけで、まだまだ続いているsfpリレー記事ですが今回で5回目です。今回のお題は「2008年のsfpを思う」で秋さん運営「適当日記」のこの記事(http://tekito.net/sfp/eid1374.html#sequel)を受けております。

まあ、総括的内容や個人的感想となり、さんざんこのブログでsfp関連のことを読まされている方々にとっては「またか」と思われること必至でしょうが、それでも書いていきますよ!!




▽続きを読む▽



2008/12/29 23:37|バツ丸の戯言トラックバック:0コメント:7

バツ丸私的お勧めインディーズ、半インディーズバンド!! その3

一連のシリーズも今回が最終予定となります。






▽続きを読む▽



2008/12/26 23:20|バツ丸の戯言トラックバック:0コメント:1

映画評「K-20 怪人二十面相伝」~年末年始にお勧めの作品

・評価:75点

「K-20」というダサすぎるタイトルに、「怪人二十面相」をモチーフとした世界観が予告で観た限りでは安っぽく感じられたこともあり、今作はそもそもの鑑賞対象作として想定してなかった。

しかし、各所の映画評などを見るになかなかの高評価だったので奮起して観に行ったのだが、これが当たり。アニメ作品は別として年末年始封切り作品でお勧めの1作ではないかと思う。







▽続きを読む▽



2008/12/25 02:02|映画評トラックバック:0コメント:0

sfpリレー記事その4(<「Riff-Rain」の中で特にお気に入りの1曲を選んでそれに対する感想を書いてください>

sfpリレー記事の第4回目であります。今回は自分が設定したテーマ、<「Riff-Rain」の中で特にお気に入りの1曲を選んでそれに対する感想を書いてください>

について書いていきます。




▽続きを読む▽



2008/12/22 23:00|バツ丸の戯言トラックバック:1コメント:2

再びスタア女優論を語る~その2:話題女優・人気女優寸評その1

スタア女優論の続きをやっていきますよ。今回は新垣結衣、黒木メイサ、榮倉奈々、成海璃子、大後寿々花、藤井美菜、吉高由里子、戸田恵梨香等々人気どころ・注目どころや、管理人個人的要注目の新鋭女優を取り上げていきます。

尚、今回は前回のような10段階評価を行わず、0~100の「スタア女優指数」という形で評価します。

もちろん、そもそも現時点で「スタア女優」が居ない、ということが基本前提となっていますので、当たり前ですが指数が100となることはありえません。

ちなみに、前回やった5者を評価すると、宮崎90、蒼井75、堀北85、上野50、綾瀬80、長澤80といったところでしょうか。


ちょっと考えてみたら「指数」では分かりにくいので、当初の予定を変更して「◎―かなり適性あり」、「○―適性あり」、「△―適性低い」、「×―適性なし」

というように変更します。申し訳ございません。






▽続きを読む▽



2008/12/20 23:40|女優・若手女優評論トラックバック:0コメント:0

sfpリレー記事3(Riff-rain初聴とCDとでの感想)

秋様運営「適当日記」と合同でやっているsfpリレー記事企画、今回で3回目となります。今回は、秋様のhttp://tekito.net/sfp/eid1363.html#sequelの記事を受けての執筆となります。お題は<「Riff-Rain」初聴きとCDとでの感想>





▽続きを読む▽



2008/12/19 20:16|バツ丸の戯言トラックバック:0コメント:0

バツ丸私的お勧めインディーズ、半インディーズバンド!! その2

ちょっと間が空きましたけど、第2回目をやっていきます。






▽続きを読む▽



2008/12/17 23:35|バツ丸の戯言トラックバック:0コメント:1

再びスタア女優論を語る~その1:四天王及び+α分析

女性音楽シーンと若手女優シーン。この両者はまったく違うものであるが、共に同じ問題を抱えているように思えてならない。共に実力・魅力ある若手でひしめいてはいるものの、シーンを形成し、引っ張っていくにたる、いわゆる万人に受け入れられる王道普遍の存在感・魅力を有す「スタア」が存在しないことである。。音楽シーンにおいてはポスト宇多田・浜崎に比するアーティストの不在。そして、女優シーンにおいては、かつての吉永小百合や夏目雅子、もっと時を遡れば原節子のような「スタア女優」「キネマ女優」が存在しないことに他ならない。


価値観が多様化し、様々なツールの登場もあり、もはや映画や音楽が国民的な娯楽と成りえない今の状況において、「スタア」を求めること自体が間違いなのかもしれない。

しかし、こと映画に関しては、あまりに殺伐とし暗い社会だからこそ、先鋭的な作品やダークな作品よりもほのぼのとした作品・楽しい作品、または、そういう作品でなくとも人の優しさや家族の温かみ、友情・愛情等を感じさせてくれる作品、そして、それら作品にふさわしい魅力を有す女優が確実に求められ始めてるのではあるまいか。

「天然コケッコー」のヒット、新垣結衣や夏帆、北乃きいのブレイク。共にダークで神秘的な役で地位を築いてきたWあおいの一般ドラマへの出演。「斉藤さん」や「ヤスコとケンジ」のような少女マンガの実写ドラマ化といった事柄はそういった傾向を示す一例であると考える。

こういう時代だからこそ、一時しのぎの逃避なのかもしれないけれど、せめて映画を観ている時だけは厳しい現実を忘れさせてくれたり、理想を感じたりしたいのだ。一般の人間の思想はそんなものじゃないかと。癒しや慰めを求める風潮は何もエンタメに限らず、様々な分野に及んでいることからも明らかであろう。スタア女優を求める土壌は確実に形成されているように思えてならない。

さて、小林信彦の著書を土台にしつつ自分なりに考えたスタア女優の条件について説明する。以前書いたものの再掲載であるが・・・。(自分で言うのも何だが、良く出来ていると思う。)


・圧倒的なビジュアル。しかも単に美しいだけでなく品や風格、凄みを有し、何よりスクリーンにおいて映えなければならない
・テレビドラマもさることながら映画での印象が強い
・水準以上の演技技術とセンス(あればあるほどよい)
・どの作品のどんな役を演じてもまず本人のビジュアルが際立つ
・大衆に広く知られ支持されている
・主活動がメジャー作品(思想性・芸術性が強い小シネ作品ではだめ)
・家族モノ作品やヒューマンドラマ、時代モノに強い
・同業者や業界関係者からの評価が高く寵愛されている
・業界や時代を代表する優れた作品に安定出演している



残念ながら上記項目に照らしわせた時、現時点で明確に「スタア女優」と言い切れる存在はいない。しかし、既に若手女優ブームが始まってから4年の月日が経ち、銀幕で活躍する新たな人材の登場もあり、シーンの状況も刻々と変化を遂げていった。以前「スタア女優」について語ったのは昨年の10月ではあるが、キリの良いここでもう一度スタア女優について考えてみたい。

まずは、今年のシーンにおいて際立った活躍を見せた四天王~宮崎あおい・蒼井優・堀北真希・上野樹里+αである綾瀬はるかと長澤まさみに対する分析とスタア女優論的観点を軸にして寸評を行います。

評価項目・採点結果は以下の通り







▽続きを読む▽



2008/12/15 23:19|女優・若手女優評論トラックバック:0コメント:12

ザクっと映画雑感

今回は、「特命係長 只野仁 最後の劇場版」と「デスレース」の映画評を簡単に書いていきます。






▽続きを読む▽



2008/12/14 23:12|映画評トラックバック:0コメント:0

2008年音楽総評~総評の総評~女性ボーカルグループ・バンドの復調傾向と格差~その2

一回で終わらせられなかったので、今回も続けます。今回は、先日選出した各賞に対する感想・解説らしきものを書いていきます。




▽続きを読む▽



2008/12/13 18:11|音楽総評トラックバック:0コメント:6

2008年音楽総評~総評の総評~女性ボーカルグループ・バンドの復調傾向と格差

今回は前回の総評~今年の音楽総評各賞~の結果の解説らしきものと、今年1年のシーンに対して感じた個人的感想・見解などをざっくばらんと書いていきたいと思います。




▽続きを読む▽



2008/12/12 21:46|音楽総評トラックバック:0コメント:0

2008年音楽総評~各部門受賞者・受賞曲発表!!

陰陽座のアルバムを聴けてないなど若干の不足点があるにはありますが、今年も例年通り私的音楽総評の第1弾、各部門受賞者・受賞曲を発表したいと思います。

選出対象となる項目ですが、例年と同じく、

・「最優秀アーティスト賞」
・「最優秀新人賞」
・「優秀新人賞」
・「最優秀ライブ賞」
・「最優秀作曲者賞」
・「最優秀編曲者賞」
・「最優秀ボーカリスト賞」
・「最優秀作詞者賞」
・「管理人特別賞」
・「最優秀楽曲」
・「最優秀楽曲最終選出残留曲 」


となります。



▽続きを読む▽



2008/12/11 23:42|音楽総評トラックバック:0コメント:4

CDレビュー~最強アルバムここに!!~何も言えないのだけど言いたい!!

●school food punishment 「Riff-Rain」  評価:SS(至高の名盤)(タワーレコード限定先行発売盤)

riff-rain.jpg

1. flow
2. feedback
3. egoist
4. killer
5. 二人海の底
6. over



<問題点・注意点>

1・問答無用に凄すぎること(他のアーティストの曲が聴けなくなります)


今年最後の私的最大大物作品であるschool food punishmentの3rdミニアルバムを取り上げます。既にライブで披露されていた収録曲の出来からも、今作はとんでもない出来になると確信していたのですが、実際に聴いた製品盤はそんなちんけな確信など木っ端微塵にぶっ壊す、さらに上の上の上を行く内容でありました。

自分の価値観を根底から壊してくれる、生涯のうちに数枚しか出会えないであろう、自分にとって最高最強の作品となりました。すべてが愛おしい。

今まで自分のアルバムレビュー基準の最高地点をガーネットクロウの1stフルアルバムやMR.SIRIUSの2ndアルバムに置いておりましたが、この2作品もsfp自身の過去の作品も超越しましたね。

ロック、ポストロックは彼らをして新時代に突入したのだと、本気で思います。オビタタキには、MUSICAの鹿野淳氏が

「school food punishmentはロックに本当の魔物性を取り戻させる、艶めかしい中毒バンドである」

とコメントを寄せていますが、本当にそうとしか思えません。ロック黄金期である70年代のアーティストと同等の凄みをsfpには感じるのです。

購入した直後車中でずっと聴いていたのですが、1曲目「flow」のリリカルでシャープなシンセが流れた瞬間、涙が出てきました。その後もずっと、家に着くまで鳥肌立たせながら、背筋をゾクゾクさせながら半泣きで運転し続けていました。いや、あまりの凄さに時折苦笑もしてましたけどね。

このアルバムの魅力・凄さなど、雑魚な自分の力量をして書けるはずもありませんが、それでも失礼・無礼を承知で書いていきます。

まずは、この作品を送り出してくれたsfpメンバーに心から感謝申し上げます。

これだけ本気でレビュー書くのも久しぶり。ガネの4th以来か・・・。



▽続きを読む▽



2008/12/10 00:14|アルバムレビュートラックバック:0コメント:6

sfpリレー記事2~「sfpの1番凄いと思うこと、または好きなところを1つ自由に書いてください」~ニューアルバム発表前特集!!?

相互リンクしている秋さん運営「適当日記」と共催している「sfpリレー記事」の2回目です。今回は私が指定したお題~「sfpの1番凄いと思うこと、または好きなところを1つ自由に書いてください」~に対する自分自身の考えを書いていきます。それを受けて、今度は秋さんが記事を書き、そして・・・という流れになりますね。



▽続きを読む▽



2008/12/09 00:00|バツ丸の戯言トラックバック:0コメント:2

今後の予定

今月から管理人を取り巻く環境が一変し、ここ7・8ヵ月に比べるとそこそこ更新が出来るようになりました。可能な限り更新していこうと思っております。

さて、今年も残すところ20日程となりましたが、とりあえず年内の予定を予告・備忘録代わりに記載いたします。

まあ、今まででもこういうこと時々やってはいましたが、書きっぱなしで結局やらなかったことがちらほらありましたので、今回は高い確率で「やる」ものに限定してその内容と大体の日程を明記いたします。


まず、今月に関しては、秋さんとの共催企画は随時盛り込んでいきます。これと並行しつつ、


☆12月第2週

・school food punishment 「Riff-Rain」レビュー
・2008年私的音楽総評各賞発表


☆12月第3週

・RYTHEM 「23」レビュー
・映画 「デスレース」レビュー


☆12月第4週

・2008年私的音楽総評アルバムベスト20と惜しくも選出漏れ作品発表



後、余力があればBoAのアルバムや未レビューの映画の感想を書けたらと思っております。



2008/12/08 00:59|バツ丸の戯言トラックバック:0コメント:0

CDレビュー~良いけどもうひとひねりあればね・・・

●moumoon 「moumoon」(DVD付) 評価:B-

ジャンル:洋ポップス 洋ロック 


amalogo111.jpg
(2008/11/12)


1. Do you remember?
2. don't wanna be
3. PINKY RING
4. more than love
5. フィリア

6. 愛の音
7. 3days magic
8. Myself
9. Cinderella

10. Stars are bright
11. Sunrise
12. SWEET HEART~acoustic ver.~
13. Tiny Star
14. フォーエヴァー

視聴は→22&camp=243&creative=1615&linkCode=as1&creativeASIN=B001FOSKR0&adid=1MM8T0TAHW4F1Q8V77C0&


<問題点・注意点>

1・洋ガールズロックの亜流的感が否めず個性に欠ける
2・収録曲数が多過ぎ
3・洋ガールズロックの影響が見え隠れし過ぎな楽曲が凡庸過ぎ
4・サビの流れや歌い回しが悪い意味でパターン化している


<今回は結構辛口なので、ファンの方ご注意くださいませ>

▽続きを読む▽



2008/12/06 17:48|アルバムレビュートラックバック:0コメント:0

sfpリレー記事1~ハマったきっかけ~ニューアルバム発表前特集!!?

この度、「歌姫バカ一代」時代から相互リンク関係にあった秋様運営ブログ「適当日記」と共同で、今管理人激推しのアーティスト、sfpことschool food punishmentの魅力を世間様に知っていただくべく、リレー記事を作成することにいたしました。

今回は、秋さんが書かれた1回目のお題(http://tekito.net/sfp/eid1356.html)、「ハマったきっかけ」について私も書いていこうと思います。




▽続きを読む▽



2008/12/05 15:45|バツ丸の戯言トラックバック:0コメント:2

CDレビュー~新生あんりこ~「私は私をあとにして」

●熊木杏里 「ひとヒナタ」(初回限定盤)(DVD付) 評価:A+

ジャンル:ポップス スタイリッシュフォーク コンテンポラリーフォーク


amalogo111.jpg
(2008/11/05)

1. モウイチド
2. 夏の気まぐれ
3. 誕生日 (Album Version)
4. こと
5. 青雲

6. 春隣
7. 青春たちの声がする
8. 時の列車
9. 雨が空から離れたら
10. やっぱり
11. my present




<問題点・注意点>

1・中盤から後半にかけての曲が弱い


今回はデビュー時から「孤高且つ至高のシンガーソングライター」と個人的に称しているあんりこのニューアルバムを取り上げます。



▽続きを読む▽



2008/12/04 20:27|アルバムレビュートラックバック:1コメント:8

バツ丸私的お勧めインディーズ、半インディーズバンド!! その1

まあ、何度も何度も書いているのでうんざりされておられる方もいらっしゃることでしょうが、ここ2年くらい、個人的音楽視聴における「インディーズアーティスト、ないしはそれに近い半インディーズ・半メジャーアーティスト」の比率がかなり高まっています。昨年ではベスト10アルバムで5作入っていましたしね。今年はまだ選出してはいませんが、マスドレやmiimi、RAMPANTなど、既に上位選出に足る良作を出しています。

だからなんだ、と言うわけではないですが、今回、CDを聴いたり、東京・大阪・名古屋等管理人が直にライブを観た際に発見したりしたインディーズ女性アーティストのうち、高く評価しているアーティストを紹介していこうと思います。

ただ、紹介するだけではつまらないので、一応音源リンクがあるものに関してはそれと貼るとともに、

・ジャンル:
・ハード度・へヴィー度:
・前衛度:
・聴きやすさ:
・演奏技術 楽曲製作能力:
・総合評価:
・管理人のお勧め度:
・お勧め楽曲、入門用作品など:

等に関し、文章や★評価をつけて紹介できたらと思っています。


続きはまた。長くなりそうなので回数を分けてやる予定です。とりあえず今回は4組を紹介します。合計15組くらい紹介予定ですが、予定は未定。

一番好きなアーティストはもちろん最後に紹介を・・・。




▽続きを読む▽



2008/12/02 00:05|バツ丸の戯言トラックバック:0コメント:0

お勧めドラマ「ラブレター」~松嶋友貴奈がとんでもない!!

今放送中のTBS系ドラマ、愛の劇場シリーズ40周年を記念する作品「ラブレター」、いや~非常に面白いですね。


ainogekijyo.jpg



▽続きを読む▽



2008/12/01 20:36|ドラマ・テレビ番組評トラックバック:0コメント:0

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