バツ丸のエンタメ問答

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2006年上半期音楽総評~「Being/GIZA編」~「あっあ~分かってくれとは言わないが~」 その2

まだまだ続きますGIZAアーティスト評価。

前回も結構キッツイ事書きましたが、今回からより一層それがパワーアップします。今回からはビックな方々が出てきますんで。ま、各々ファンの絶賛意見ばかりじゃつまらないでしょう。個々にはGIZAやGIZAアーティストに対して厳しいことを言う人は決して少なくはありませんが、私のように長期連載で幅広い範囲で言う人は、流石にあまり居ないように思います。ここは自らの「天命」であると認識し、己が責務を果たしたい所存であります。


というわけで、今回は24枠2段目。



・三枝夕夏IN db 0点 (20点)

上半期はシングル2枚とごくごく普通であるが、もはやその内容に点数をつけることは断じて出来ない。というか、一体何を評価すればいいのだろうか?

毎度毎度、無個性で面白みのない歌唱・声質と、それに全くそぐわないパンキッシュ路線の曲でダメっぷりを思う存分見せ付けている様は、極めて醜悪。

さらに悪いことに、既に20代後半となり、さらに実年齢以上にビジュアルが衰えているのにも関わらず、あの「ほしのあき」に対抗しているかの如くのお色気路線。あほとしか思えん。見ていて不愉快極まりない。

専業アーティストであるにも関わらず、露出過多で「乳強調」という男性に媚びたお寒いお色気路線だけでの痛々しすぎる自己アピール・・・。センスがなさ過ぎる曲名・・・。

耳になじみやすい良質で流麗な歌メロと、歌い手の優れた声質&神秘的で圧倒的なビジュアルとの相乗効果でファンを堪能させてきた、かつてのビーイングやGIZAの本分はいったいどこに行ってしまったのだろうか。「お色気」や「乳」しか見せるものがないのであれば、GIZAでアーティスト活動をする意味・存在意味はない。さっさと活動を辞めさせるべきだ。90年代初頭からビーイングのファンであった私にとって、この人物の存在は余りに理解に苦しみすぎる。

例のバカすぎる企画で愛内・スパクリとこの三枝とをセット売りしている場合ではないだろう。あれでは愛内がかわいそすぎる。

この人物の売り出しに失敗したことは、とうの昔に分かっている。力添えに値するアーティストでないことも分かっている。そして、今後益々売り出せていけない・ダメになっていくことは、彼女のすべてが物語っている。彼女に使用している費用・人的資産すべてを他の人物に回すべき。



・北原愛子 45点 (70点)


上半期はビジュアルDVD1枚とシングル2枚というまずまずの活動。
シングル曲の出来はお世辞でもいいとは言えないが、とりあえず「らしさ」が出ている点で「ファンなら許容範囲」であろう。

ブログとサイトとで別々に日記・コラムを持つようになってから、特にブログの方の内容が若干痛いような気もするが、圧倒的な美貌との相乗効果による彼女ならではの魅力や存在感が変わらずに出せてはいるので、まあいいだろう。

曲もそれほど良くないし、歌唱技術があるわけでも類稀な美声でもない彼女が、何故か安定してシングルを発表し、アルバム3枚を発表するまでの活動が出来たのは、ひとえに彼女の美貌とキャラクターの面白さと、それが故に身を賭して彼女を支えていこうとする熱心なファンの存在とがあるからだろう。危険な綱渡り的状況に見えて、実は結構活動が安定しているのではと最近は思うようになっている。

その美貌を生かして売り出そうとする考えがGIZAに全くないので、彼女が日の目を見ることは永遠にありえない。ラテンもどきの安っぽい楽曲が世間的に支持されることもないだろう。しかし、一方でこの美貌とキャラクター性を維持できている限りは、沈むこともないと言える。某氏が言っていたが、アキバならぬ堀江の「スーパービジュアル歌姫」として狭い世界の中で君臨し続けることは可能だ。それも一つの生き方・・・。



・竹井詩織里 65点 (90点)

上半期はカバーアルバム1枚にシングル1枚。ちと少なめであるが、積極的に各所で行ったイベントやミニライブはそれを補って余りあるものがあったと思う。これらを通じて、今年もシンガーとして確実な成長を遂げている。

また、ライブにおいて、1stからの選曲を増やしていったことも評価点である。

だが、致命的なのは、勝負を打ったであろう「コナンタイアップ」となった「世界止めて」のそこそこのヒットをその後につなげられなかったことだ。ブレイクの機会を逃してしまったとしか言いようがない。

彼女がビーイングの歴史の中でも最高レベルの声質と表現力を持つ歌い手であることは分かった。しかし、それ以上に分かったのは、その類稀な資質を今のGIZAが有用に生かせていないこと。楽曲は彼女の歌唱とつりあっておらず、歌唱と曲との違和感がぬぐえない。歌唱力の高さゆえに大方の歌い手は凌げるが最高レベルのものを目指すのは不可能であろう。飼い殺しである。

恐らく今年の残りは、彼女の今後を考える上でとても重要になると考える・・・。もし楽曲が今後も現状レベルであるのなら、彼女の成長も恐らく今年をめどに止まってしまうように思う。GIZAファン内のみで知られる良アーティストで止まるのか、それとも絶大な支持を得られないものの歌姫好き・歌姫通から確固たる支持を取り付けるのか・・・。

やはりその鍵となるのが曲。最近の未発表曲を聴くに、ボッサやジャズ路線へと傾倒しがちであるが、確かに安定感はあるものの、個人的にはこちらの路線ばかりに行くのは歓迎しない。こういった曲種を柱としつつ、より民族音楽路線やプログレ路線と枠を広げていってほしいと思う。
しかし、これを為すには製作陣の高度な制作能力や秀逸な録音環境が問われる。当然のことながら、今のGIZAにはそれがない。

彼女に柴咲コウ、平原綾香、大竹佑季、坂本真綾レベルのサポートがあればと思う。スペースクラフトに所属している岩田さゆり経由で御大梶浦由記の尽力を得られればとんでもないものが出来るだろうに・・・。

今の彼女に必要なのは、レーベルを移籍してより多くの優れたミュージシャンや文化人らと触れ合うことであろう。彼女にはそうするに足る実力と魅力とがある。



・岸本早未 0点 (20点)

既に高校を卒業しているのにも関わらず上半期はリリース0と最悪の活動振り。当然の如く点数はない。2005年もシングル1枚のみのリリースであったので、活動状況そのものが危機に瀕しているとすら言える。まもなく1年ぶりのシングルが出るが・・・。

彼女のようなアーティストの場合、良くも悪くもティーンエイジャーとしての「若さ」を押し出し、短期集中で売り出さなければならないはず。しかし、既にデビューから3年が経ち19歳になった・・・。現状のような音楽性が世間に対し通用するのもそう長くはないだろう。19歳になったBoAがそうしたように路線変更を考えていかねばならないが、彼女にそれに対応できる能力があるかどうかに関しては、甚だ疑問。



・岩田さゆり 15点 (73点)

上半期はプロモDVDのみの発表。映画「テニスの王子さま」出演、ジョンソン&ジョンソンの「2ウィークアキュビュー」や「ドコモ携帯」のCM出演、連続ドラマ「マチベン」や「吉祥天女」への出演など、既に歌手業から女優・CMタレント主軸の活動へと移行している。GIZA公式サイトでの日記も既に2ヶ月近く更新が止まっており・・・。

柴咲コウや木村カエラといったごく少数の者以外、2足・3足のわらじでアーティスト業を成功させたものが少ないことから、恐らく彼女に関しては、今後は歌手業休業となるのではないだろうか。それはそれで賢明な判断だとは思うが、一方であのヘロヘロ歌唱をたまには聴きたいとも思う。

ま、女優としてがんばってくれればそれでいい。



・・the★tambourines 0点 (45点)

上半期はリリース0。よって点はなし。昨年11月に出たアルバムは個人的に聴くに堪えなかった。来月にはニューシングルが出るようだが、既にこのグループに対する興味関心はない。

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2006/07/08 00:46|音楽総評トラックバック:0コメント:13

コメント

今年上半期の活動ぶりで唯一の及第点を付けられるのは、しおりんくらいですね。
冬から春にかけての精力的なライブ活動を通して、地味ながらも確実にステップアップしていると思います♪


里菜りんのアルバムの方向的には、私のスとライクゾーンど真ん中を捕らえてはいたものの、球威が足りませんでした。とはいえ、ライブ活動やメディア出演、さらにミュージカルへの挑戦などのGIZAの枠に縛られない活動ぶりは評価に値すると思います♪


ガーネットについては「ライライヤ」(ケータイからなので変換不可)が素晴らしかったものの、「夢花火」には若干違和感がありました。三か月連続リリースにも一抹の不安が残ります。あと、他のGIZAの歌姫と比較して圧倒的にライブ活動が少なかったのも残念です。


麻衣ちゃんについては、ついにボール玉が三つたまってしまいました(-.-;)アースデイコンサートのセットリストがベスト的な内容で、ライブ自体の出来も素晴らしかったのが救いです。
凛 #-|2006/07/08(土) 18:50 [ 編集 ]

なるほど
>凛さんへ

確かに竹井さんは数少ない及第点ですね。一応ガネも同じ点ですけど。

愛内さんはね~。結局過去の作品聴いてりゃいいじゃん、になっちゃうので。
他活動は評価できますが、あくまでアルバム第一主義なんで。

ガーネットクロウに関しては、シングル一枚では・・・ね。
ちなみに「夢・花火」は下半期ですが、違和感ありましたか。個人的には結構好きです。完璧に満足してはいませんけどね。

ライブが例のあれではね~。ダメです。

倉木さんはボール3つどころか危険球で・・・。
ライブは今後セットリストの悪化が用意に予想できますのでサヨウナラです。

バツ丸 #-|2006/07/08(土) 19:34 [ 編集 ]

こちらも私見。
こちらにも書き込みさせていただきます。

おおよそ誰かを叱責・批評する場合、たいていその根底には相手に「間違いを修正して良い方向に向かって欲しい」という愛情が流れていると思います。そのような愛情の欠如した叱責や批判は言葉の暴力による「叩き」や「虐め」に繋がる危険性をはらみます。文中にもありますが、あの方あたりには既に一片の愛情もお持ちではないのではないですか?
バツ丸さんが自ら御自分の評論を「言葉の暴力による叩き・虐めも憚らないもの」も辞さない、あるいは、充分愛情込めて批評しているとおっしゃるなら、何も申しませんが・・・。せっかくこのバツ丸さんのブログには、鋭い分析や音楽・アーティストに対する深い愛情を感じる内容が多いだけに、個人的には残念なのですよ。見切りをつけた人や負の感情しか持てないようなアーティストについては論評を控えた(あるいは点数だけ)方がいいように思いました(飽くまでも私個人の感じ方です)。

GIZAの現状に対して不満いっぱいということには、私も完全に同意します。死んだ子の年を数えても仕方がありませんが、ラムジェやソルクルが切られた前後にGIZAからデビューされた方々が今の状況では・・・。竹井さんについても、バツ丸さんのおっしゃる通りだと思います。正直、2004年の時点では私の中では竹井さんの評価は、例えば平原さんのそれより上でしたが今は・・・。残念です。
まさかり。 #4A9T8td.|2006/07/08(土) 20:46 [ 編集 ]

はじめまして
はじめまして。
竹井さんのコナンタイアップシングルは「世界止めて」ではないかと思うのですが…
私もこういった誤情報を度々ブログに書いたり、「インポ」などの下品な言葉を用いるのはさすがにどうかと思います。


あと、初コメントがこれだけじゃなんなので。
こちらのサイトをきっかけにしてFEEL SO BADを聴き始めたのですが、彼らのニューアルバム凄いですね。私がこのバンドを知っていたとき既に彼らは活動休止していたのですが、またこうやって活動再開するなんてすごく嬉しいです。
バツ丸さんにも感謝です。
かすみ #kuX..F9k|2006/07/08(土) 21:02 [ 編集 ]

まあ、そうなんですけど。
何名かに関しては、確かに愛情がないです。ご指摘の通りです。

論評を控えた方が・・・というご指摘もその通りだと思っています。現にレビューは殆ど取り上げないようにしています。一番の批判は厳しい言葉よりも「無視する」ことだと思いますので。

よって、ここまで私的な感情を込めて書くこの一連のシリーズは「特殊」とお考えいただけたらと思います。

年に数回しかないことなので。自分でも書いていて不毛だと思うところも率直にありますけど。


竹井さんに関しては、平原さんにも決して劣っていないとは思いますが・・・。現時点での差は・・・。
バツ丸 #-|2006/07/08(土) 21:13 [ 編集 ]

はじめまして
>かすみさまへ

はじめまして。ご来訪&書き込みありがとうございます。

竹井さんに関しては、ご指摘ありがとうございます。すいませんでした。早速訂正しておきました。これはもう弁解も何もありません。

例の言葉に関しては、他に適した且つ言いたいことが上手く伝わる言葉が思いつかなかったもので。

FSBに関しては、まだ聴いていないので何ともいえませんが、試聴した限りでは中々の出来かと思います。

ただ、個人的にはやはり彼らの最高傑作は1stアルバムだと思います。このときの彼らはとてつもなく凄かった。まだ普通に入手できますのでよろしければ是非聴いてみてください。


ご意見ありがとうございます。

バツ丸 #-|2006/07/08(土) 21:20 [ 編集 ]


FSBの公式でもPVが試聴できますが、一曲目のGERBERAが素晴らしいです。
復活DVDを見ていてもみんな楽しそうです。

徳永もdoaでは現在も信じられないほどいい仕事をしてますし、ミュージシャンって心理的な面がモロに仕事に出るんだなぁ、と感じます。
かすみ #kuX..F9k|2006/07/09(日) 00:09 [ 編集 ]

楽しみです
>かすみさんへ

1曲目ですか。楽しみにしております。

やはり才能のある人は極力伸び伸びとやったほうがいいですね。

他者のためにやらされる仕事と自分が好きなようにやれる仕事では、やはり心理面の違いはでるのでしょうね。
バツ丸 #-|2006/07/09(日) 11:48 [ 編集 ]

いいかげんにしろ
夕夏ちゃんを批判するのは、いい加減にしろ!頑張っているではないか!曲がイマイチなのは確かだけどいいすぎではないか?ルックスとファン・サービスの気持ちだけは最高級に持っているぞ!ライブだってなかなかいい感じにできている。ちゃんと評価してやって欲しい。
夕夏ファン #n1FhQnms|2006/07/12(水) 09:45 [ 編集 ]

う~ん。。。
三枝さんは初期の方が好きでした。
普通のアルバムが出て「え?」って思いつついいなぁと思う曲もそこそこあったので聞いてました。しかし2ndアルバムは正直微妙でした…。。
ブックレットが付いてたくらいかな…お得感を感じたのは…
コナンでタイアップされた「ジュンブライド」は好きです。しかし、最近は路線変わったせいか聞こうと思えません。バラードは比較的いい曲が多いだけに…多分戻らなそうだから、今度聞くことはないかもしれません。
北原愛子さんは最初だけアルバム買いまいた。それ以後は一切曲聴いてません。好みではありませんでした…。竹井さん、岸本さん、それぞれアルバム買いました。
竹井さんのはまぁまぁ気に入りました。岸本さんは…今度曲出ても聞こうとは思いません。

本音を言うと…スパポイがデビューしてから、GIZAの新人に全く興味がなくなりました。なので岩田さゆりさんの曲はコナン以外では聞いたことがありません。

正直なところお金に困ったら売ってしまいそうな気分です;; 
(不愉快になってしまったらごめんなさい)
ちえ #CE5ZI3xw|2006/07/12(水) 20:33 [ 編集 ]

いえいえ
>ちえさんへ

きちんとHNを書いた上での然るべきご意見であれば不愉快になることは全くありませんよ。

そもそも、この一連の記事は、私の個人的感想でありますので。気にされる必要はないかと思います。

いや、それにしても私以上にGIZAアーティストに厳しいようで。

北原さんに関しては、彼女個人をどこまで好きになれるかど概ね曲に対する評価も決まってしまうと思います。

1stアルバムは私も好きではありません。2ndはまあまあといったところでしょう。彼女は楽曲・声質至上主義の私の思想から唯一外れている「特別」なお方です。

岸本さんは・・・。悪くはないし、彼女自身はかわいいのでいいのですけど・・・。これといった曲は少ないのは確かでしょうね。

私は気に入らなければ結構アルバム売ってしまうほうですね。ただでさえ多いので、不要な作品まで残していたら家中がCDでいっぱいになってしまいます。

今の新人では、上木さんと星田さんがそれなりにいいと思います。

本音を言えば、もうGIZAには殆ど期待していないのですけどね。年々他レーベルのアーティストに注目するようになってしまいましたね。

聴くアーティストの数が多くなった分、その選定も格段に厳しくなりました。もう並レベルの作品で満足することはありえません。
バツ丸 #-|2006/07/12(水) 21:08 [ 編集 ]


こんばんは。
某氏です(笑)

愛子様には、例え「北堀江限定のスーパービジュアル歌姫」であっても、末永く活動(君臨?)し続けて欲しいものです。

しおりんに関しては、ボサノヴァ路線への傾倒は、もうヤバイでしょうね。ラテン曲だと、月並み過ぎます・・・。
実のところ、ライブで「蜜月」を聴けた事で、竹井熱がピークを迎えつつあります(ぇ

さゆりんには、近い将来、「若手女優四天王」に入閣してもらおうかな(ぷっ
hyro #-|2006/07/15(土) 01:14 [ 編集 ]

どうもです
>hyroさんへ

こんばんは、某氏さん。

愛子様はもう地位は孤高ですから。我々下僕の前にいつまでも君臨し続けていただけたらと思います。

しおりんは、今ピンチです。ボッサ路線はあくまで切るカードの一つといった感じでやっていただきたいところ。

確かに蜜月、Reflection辺りを聴けましたし、彼女の実力の程は十分に分かりましたので、今後余程の良曲がでない限りは、私個人としても今まで行っていないアーティストのライブを優先しようと思っています。

若手女優四天王候補は、藤井美菜さん、平田薫さん、夏帆さん、大後寿々花さんですね。

もち、さゆりんも有力候補ですんで。

香推さん、長瀬君が出演している「マイボス・マイヒーロー」で新人教師役として出演されていますね。風格の凄さと時折見せるあどけなさは結構いいですよ~。
バツ丸 #-|2006/07/16(日) 12:53 [ 編集 ]

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