バツ丸のエンタメ問答

音楽・映画・本好きのためのよろずやブログ

ホーム 全記事一覧 << 前の記事 次の記事 >>

カレンダー 

05 | 2017/06 | 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -

ただいまのお時間 

最近の記事 

月別アーカイブ 

カテゴリー 

最近のコメント 

最近のトラックバック 

おすすめ書籍 



読書履歴! 









検索 

ブロとも申請フォーム 

この人とブロともになる

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。




--/--/-- --:--|スポンサー広告

めっきがはげた亀田一家~ヘボいよ、あんた

とりあえず、亀田一家、TBS、各スポンサーに一言。


「世紀の茶番をありがとう。いたく感動したよ!!」


以下某所からのコピペ&改訂版


今日の主な関心ごとは、亀田のタイトル戦であろう。

派手な勝ちっぷりを見せ付けはするものの、「対戦相手」の弱さや、ボクシングスタイルの貧弱さから「見掛け倒し」「担ぎ上げられたスター」と思っていたのだが・・・。今日の試合、「ありえない判定勝ち」という高度な政治決着となったものの、このことを明確に裏付けたと言えるだろう。

突っ込みどころ満載の判定・・・。終始亀田絶賛&弁護に回っていた畑山のアホ解説が最高だ。

自分からクリンチに持ち込むような&ダウン奪われた人間が勝つなんて・・・。単なるにわか亀田ファンOR自称ボクシングファンはだませても、本当にボクシングや格闘技が好きな人間を騙すのは無理だ。

亀田批判を既に展開しているイエロージャーナリズムの来週号を楽しみに待っていよう。


今まで御用おばかマスコミと必死で作り上げてきたカリスマ性もこれで一気になくなった。めっきがはがれたとはこういうことだ。

そもそも、亀田のボクシングというか亀田家のボクシングスタイルは、近代ボクシング100年の歴史を明確に否定している。

すり足。ジャブを使用しない。インファイターであるにも関わらず、ウィービング(頭を左右上下に揺らす)すらしない。

ガードこそピーカーブーで、一見マイク・タイソンに近いようにも思えるが、実は根本的に違う。タイソンと違い、彼には一瞬で相手に決定打を与えるに最適なポジションへ移動する足も、パンチを終えた後で瞬時にピーカーブーに戻るこぶしの速さも、相手を瞬時にぶっ潰す鋭く重いパンチも、そもそもパンチを急所に的確に当てるテクニックもない(ローブローは得意だけど)。

無様にテレフォンフックを打ちまくってガードをあけるのみならず、頭を固定して丁寧にパンチをもらうようでは、かませ犬の雑魚ボクサーには勝てても、水準以上の実力や巧みさを持つものには断じて勝てない。

今日の相手も弱かったからいいものの、相手がダウンを奪った1ラウンドや終盤ラウンドのようにジャブと足とを多用したアウトボクシングに徹していたら、恐らく6ラウンドくらいで亀田はKO負けしたことだろう。

今回、ありえない勝ちをもらいはしたものの、親父の指導を受け、それを妄信している限りは、彼に今後はない。

今回の試合が本当に勝ちでないことは、苦悶に満ちた表情ばかりを見せた最終4ラウンドと、試合終了後の本人と親父の表情が如実に物語っていよう。

親父を立てたい、親父のためにチャンピオンになりたいという気概は評価するが、その気概ちとは裏腹に現状のままで行くのなら決して勝つことはできないだろう。恐らく他のファイターも今日の試合を大いに参考にするだろうし、そもそも、徹底したアウトボクシング(本当に強いボクサーはインでもアウトでも強い。これこそが近代ボクシングの英知)で「本物の強さ」を見せるものにとっては、彼ほどおいしい相手はいないだろう。弱いのに多くのスポンサーを引っさげる、「歩くドル箱」だから・・・。

素人が故の柔軟的思考という美辞麗句の下、セオリーを否定するのが容易いが、「ジャブを制するものが世界を制す」という名言一つだけをとっても、何故セオリーがセオリーとなっているかの理由をやはりしっかりと考え、その上でそれを上回る新たなスタイルを模索すべきであろう。

いきまくのは勝手だが、セオリーを払拭する新たなものを提示するのは、何よりも難しく厳しいことなのだ。そのことを一家はイマイチ理解していない。セオリーを払拭するだけの気概を彼らに求めるのは、もはや無理だろう。


めっきがはがれたのに、さらにめっきを張り続けようとしている亀田家とそれに群がる御用マスコミ&スポンサー企業の今後がどうなるか、大いに楽しみだ。

しかし、弱点や張子の虎ぶりを見せた今こそ、彼が真に強いボクサーになる千載一遇のチャンスでもある。もし彼に、無様な試合をしたが故にベルトを返上しようとするくらいの気概があれば、まだ若いこともあり、先はあるように思う・・・。しかし、そのチャンスを不意にしそうな予感も多々ある・・・。

次は大晦日かな。最近のTBSは好きではないので、一緒に心中すればなお面白いかも。

今までは、高度な政治力により雑魚な相手とばかり戦っていたが、インチキでもチャンピオンになった限りは、もはやそれも不可能。これから彼の前にでてくるのは、今日本当は負けを喫せられた対戦相手よりもずっと強い「本物」のボクサーだから・・・。


スポンサーサイト




2006/08/02 23:31|その他トラックバック:0コメント:11

コメント
亀田くん勝っちゃったんですね。
バツ丸さん
 こんばんは。亀田戦は残念ながら仕事で見られませんでした。
 結果は勝っちゃったんですね。
 正直、亀田くんのあの態度はどうにかならないものでしょうかね。
 いくらパフォーマンスとはいえ限度があります。スポーツマンとして相手を侮辱するなんて論外です。
 一度、彼ら(弟、オヤジを含む。)は対戦相手にボコボコにぶちのめされるといいんです。 
 そうやって勝負の厳しさを体で覚えるべきですね。
 話は変わりますが倉木さんのNEWアルバム(PVのDVD付)を購入しました。
 聴いてみて、正直言って前作と同等かそれ以下の出来ですね。私が感じる限り。以前バツ丸さんが仰ってたイ○ポ状態というのが分かる気がします。(笑) 
 ディレクターは西室氏、プロデュースは長戸氏と歌詞カードに書いてありましたが作品の出来からして彼らが製作に関わっているとはウ~ン。と言った所です。やはり今作もセルフプロデュース(?)の匂いがします。
 PVは出来は酷いですね。ダン○ングとは違った意味で。
 あまりにもショボ過ぎますよ。
 だって画像合成やCGに頼り杉。
 バツ丸さまの(アルバムの)コメントをお待ちしております。
 
 
ライト #dHR2KU3g|2006/08/03(木) 01:20 [ 編集 ]

初めまして。
 初めまして。歌姫バカ一代から、強烈で面白いレビューを拝見させていただいてます。僕自身ボクシング好きなので、恐れながらコメント差し上げます。

 確かに今回の試合はオカシイといのも分かります。実際パンチを貰った数は圧倒的に亀田選手の多いし、そのダメージの影響で11、12Rは完全に取られてました。これがアマチュアの試合なら間違いなくランダエタ選手の勝ちでしょう。

 しかし完全ポイント制のアマとは違い、プロはクリーンヒットしないとポイントにならない場合が多く、ランダエタ選手のジャブはポイントになりにくかったと考えられます。

 それに中盤では亀田選手の攻撃がクリーンヒットしてランダエタ選手を追い込む場面も多く、中盤は亀田選手が取ってました。

 ですから、試合としてはジャッジ次第でどっちに転んでもおかしくない内容だと思います。

実際ランダエタ選手は戦歴みても力のある選手だし、亀田選手はよく戦い、世界戦としては十分な試合だったと思います。。

 とは言え、まだ技術的(特に防御)にはヘタな部分が多いんで、そこを改善しないと長くは持たないでしょうけど。

 長々と失礼しました。

RAM HEAVEM #FVr14QOU|2006/08/03(木) 01:48 [ 編集 ]

はじめまして!!
>RAM HEAVEM様へ

はじめまして。書き込みありがとうございます。

まず、ご指摘に関してはありがとうございました。すいません、助かりました。早速訂正しました。これは恥ずかしい。

判定に関しては・・・。どうなんでしょうね。

確かに中盤のクリーンヒット数なら亀田選手ですが、終盤は相手選手の方が多かったように思いますね~。

ただ、1Rのダウンに、明らかにへばってクリンチに逃げた最終2ラウンドの存在から、やはり地元有利が働いたとしても、相手選手の勝利のようにも思うのですよ。

ジャブのポイントの解釈ですか・・・。それはありえそうですね。
もしこのことがRAM HEAVEMのご指摘のようになったのだとしたら、確かに今回の結果にも納得が行きますね。なるほど、そういう解釈がありましたか。

しかし、今回の戦いをばねにして、相手に対する挑発行為や商的才能を発揮する以上に、今一度ボクシングについて考えていただきたいものですね。
バツ丸 #-|2006/08/03(木) 01:57 [ 編集 ]

盗まれたチャンピオンベルト
素晴らしい
八百長判定でしたね
正直吐き気がします(ーー)
試合終了時の表情がすべてを物語っていますね
亀田→ヘタレ面
相手→勝利者の笑顔
パフォーマンスとは言え対戦相手に対する敬意のなさ
それを祭り上げるバカマスコミ
今朝のTBSのコメントを聞いていると怒りを禁じえないですね
亀田自身も負けたのを分かっているはず
それが分からないほどアホなんですかね
昨日の判定は真面目に格闘技をしている人間全てに対する
最大限の侮辱だと思います
相手が可哀想すぎる・・・
フェアプレー精神を重んじる日本人として恥ずかしいです
もう二度と亀田の試合は見たくありませんね
PS
WBCを思い出しました
taka #-|2006/08/03(木) 10:04 [ 編集 ]


普段見ないのですが、偶然父が見てたので一緒に見てしまいました。
私はあまりボクシングに詳しくないです。でも昨日はどう見たって相手の選手の方が勝ってたと思います。
一体どんな判定をしたら彼が勝つのか判定した人に聞いてみたいものです。
RAM HEAVEMさんがおっしゃってるようなことならまだ納得いきますが…
仮にそうであったら、マスコミの前で言うべきなのでは…??

うちの父も「絶対亀田は負ける」と言ってました…(父も素人です)
それにしてもTBSのあの引っ張り方は嫌いです。視聴者をバカにしてるとしか思えないです。
多分、当分は見ないと思います…>彼らの試合
一度負けた方がよかった気がします。今までの相手は弱かったのでしょうねぇ。昨日の見て「さすがチャンピオン(相手の方)」と思いました。

話は変わりますが、私も麻衣さんのアルバム購入しました。
前回よりかはずっとマシな気がします…でも1stや3rdに比べたらそこまで…;;
PVもいっそのことシングル全曲入れちゃった方がよかったかな…と思います。中途半端でした。
まぁ全部入れたら+500円では済まないでしょうねぇ。
もうちょい値段上げてでもいいから、PV(メイキング含む)入れちゃった方がよかった気がします。
もうちょっと何とかならないか…と思った作品でした。
(曲はあまり期待してなかったせいか思ったよりよかったです)
ちえ #vGnkj7.g|2006/08/03(木) 17:52 [ 編集 ]


お久しぶりです。

判定に関しては素人目には亀田選手の負けのように見えましたが、所詮は素人目なので何ともいえません。ただ、こんな形で世界王者になってしまっては亀田選手の底も見えました。

それとは別に、亀田選手の態度を見て、同じ日本人として恥ずかしく思いました。彼はショーのキャストでありエンターティナーかもしれませんが、断じてボクサーでもなければアスリートでもありません。単にちょっと喧嘩が強いだけのど素人のガキです。
凛 #qnJamcus|2006/08/03(木) 21:09 [ 編集 ]

ひどすぎる・・・
>にわか亀田ファンOR自称ボクシングファンはだませても、本当にボクシングや格闘技が好きな人間を騙すのは無理だ。

素人の私も相手の勝利だと思ったのですが・・・
この試合をきっかけにテレビ露出やスポンサー数、試合の視聴率が少しでも下がってくれることをひたすら願うばかりです。
ファンブル #O20j1F1I|2006/08/03(木) 21:15 [ 編集 ]

どうなんでしょうね
>ライトさんへ

ボクシングやそのほか格闘技には挑発行為やパフォーマンスがつき物ですが、亀田選手のはやりすぎですね。何より、対戦が終わったあとにも相手に対する敬意のかけらもない行為・発言の数々を行うのは、ひどすぎます。
よくスポーツ選手の不祥事に対し「こどもに夢を与える・影響を与える」云々言われますけど、判定の件も含め、そのあたりのところ彼や彼の関係者、はては協会の面々にしっかりと考えていただきたいところ。

倉木さんのアルバムですけど、ようやく聴けました。個人的には前作よりよかったと思います。いい評価はできないですが、とりあえずはまずまずの作品だったと思います。70点くらいはつけられると思います。

編曲もマシだったのではないでしょうか。

若干彼女に対する気持ちが変わりましたね。
バツ丸 #-|2006/08/05(土) 16:31 [ 編集 ]

ひどいったらありゃしない
>takaさんへ

判定はかなり怪しいと思います。

パンチはもらっていない、何度やってもかてる、といった次の日でのコメントがアホ丸出しで。

少しは相手は強かったとか言えんのかい、ってな感じです。

TBSはもう亀田一家と心中したいようで。そのごようっぷりを見ていると、TBSではなくKBSと局名を変えるべきでしょう。

しかし、すでにヤクザとの付き合いが表になっている以上、一応は報道機関であるこの局の責任も問われてくると思います。

ボクシング人気回復のために業界そうくるみで亀田一家を持ち上げているのでしょうが、今回の行動は逆にマイナスになりましたね。ザコな王者や度を越した無礼者はいりません。日本人に対する侮辱ですわ、彼の存在は。


>ちえさんへ

亀田関連に関しては、もうおっしゃるとおりですね。TBSはもうつぶしたほうがいい。1時間半もひっぱって。アホ。

しかし、今までの相手も今回のあいても、あんまり強くはないですね。ただ、今回の方は亀田よりは強かったというだけで。世界には本当に強い人がいっぱいいますよ。

倉木さんのアルバムに関しても、ちえさんと同じ意見です。前作よりはずっとよくなっていたと思います。4thアルバムに近いですかね。曲も編曲もマシだと思います。
まずまずのできでしょう。


>凛さんへ

おひさしぶりです。
亀田選手の態度の悪さは日本の恥でしょう。試合前ならいざしらず、試合終了後や公式会見であの態度はない。一応は社会人で年も19歳なのだから、もう少し礼節をわきまえるべきですね。親のしつけの問題もあるでしょうね。

一流のボクサー・スポーツ選手とは、現時点ではいえないでしょう。キワモノの道化ですね。


>ファンブルさんへ

私が亀田をCMに起用した会社の重役であれば、即効で契約打ち切りにしたところでしょう。

道化と心中するつもりはありません。
ここで、良心を見せない会社やマスコミには、ぜひとも一家と一緒に心中してもらえばと思いますね。
バツ丸 #-|2006/08/05(土) 16:50 [ 編集 ]


はじめましてバツ丸様。
ガーネット好きから、歌姫~時代から影ながら傍観させていただいていました。
ただ、今回さすがに亀田たたきが酷いなと思いコメントさせていただきます。

はじめに断っておきますが私は格闘技全般大好きですが特に亀田ファンというわけではありません。

私も判定を聞いて一瞬ホームデシジョンかと思いましたが、自分で判定をしながら再度、公平な目で見ていましたが特にそんなに叩かれるほど相手側の圧勝とも思えません。

参考のため私なりの判定を記しておきますが(上亀田)

8 10 10 9 9 10 10 10 10 9 9 10
10 9 9 10 10 9 9 9 9 10 10 9

でほぼ互角と思いましたが。確かにダウンと、11Rにチンにカウンターを喰らったダメージは試合全体としての印象が大きいですがRAM HEAVEM様のおっしゃるとおり中盤で有効打を入れて攻めていたのは亀田だと思いますし、各Rで採点するシステム上そこまで批判される筋合いが見えません。もし批判されるならばそのシステムであって亀田ではないと思いますがいかがでしょう。

試合全体の印象を根拠に判定結果を批判すること自体私にとっては素人的見方かと思いますが。もしお時間があればバツ丸様なりに各Rで採点していただいてそれをもって論じていただければと思います。

ちなみに亀田は会見でランダエタのほうが技術は上だと言っていましたよ。

はじめましてながら長々と失礼しました。
オッパ #-|2006/08/06(日) 01:11 [ 編集 ]

別に闇雲にたたいているわけじゃないですけどね
>オッパ様へ

はじめまして。ご来訪&書き込みありがとうございます。

今回自分が書いた文章読み直しましたが、ご指摘されるような「たたきが酷い」に相当するとは思えないところがあります。

判定の話を入れてはいるものの、ここでの話は、あくまで亀田のボクシングスタイルと、亀田家に群がり持ち上げているマスコミに対する批判メインなので。ラウンド評価システムに関しては、それに対する批判はここでの趣旨ではありません。

もちろん、何が何でもどちらかが優位であるかを決めるこのシステムに関する疑問・不満があるのは確かですけどね。

もう一回試合を見ることが出来ないのが残念ですが、何も全体の印象やダウンの印象のみで判断しているわけではないことを断っておきます。

最終ラウンドに関しては、私はランダエダ選手優位の10対9の評価をします。中盤に関しても、決め手に欠ける面があり、必ずしも亀田選手優位とは思えませんでした。ただし、ランダエダ選手のジャブや亀田選手のパンチをどう捉えるかで解釈の違いが出る点は確かに認めますが、個人的には亀田選手を優位にするほどのものではなかったと考えています。もちろん、それでも最終的に私は素人に過ぎないので、そういった点に関するご批判はありがたく頂戴いたします。

両者とも、そう大したボクサーじゃない、ってのが私の感じた印象です。

記者会見に関しては、そのような意見も出たのですか。新聞などには載っていなかったですね。まあそれでも、彼が礼儀知らずであるのは変わらないと思います。

バツ丸 #-|2006/08/06(日) 01:33 [ 編集 ]

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する


トラックバック
トラックバックURLはこちら
http://badtzmaru.blog34.fc2.com/tb.php/331-55a92db9

プロフィール 

聴いた曲の履歴!! 



プレイリスト詳細

アクセスカウンタ 

,
・トータルアクセス



・ユニークアクセス





ランキングに参加しています。よろしければクリックしていただき、投票にご協力いただけたらと思います。

その他コンテンツ 

・バツ丸のヲタク拝見
・過去のレビュー
・以前の他事争論
・名盤紹介
・墓場に持って行きたい曲
・月別CD DVD購入&試聴記録
・アルバムレビューについての説明

リンク 

ブログ検索 

おすすめCD!! 

購入・試聴CD 











DVD・その他 

Copyright(C) 2006 バツ丸のエンタメ問答 All Rights Reserved.
Powered by FC2ブログ. template designed by 遥かなるわらしべ長者への挑戦.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。