バツ丸のエンタメ問答

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春のドラマ評~踏み込みが甘いかな?・・・その1

今週から春のドラマが本格的に始まりましたね。

とうわけで、恒例?となっているドラマ評~つかみである1回目のそれ~をやっていきます。毎度の如く◎○△×を柱とした評価と思うがままの感想などを遠慮なく書いていきます。ドラマに対しても、そこで演じている役者に対しても、不満があれば結構キッツい表現で書いていきますので、そういったものがダメな人は本文を読まれるのはご遠慮下さい。


えっと、今週からゴールデンウィークまで仕事がかなり忙しくなるので、今回はいつものような「日曜日から順にある程度曜日ごとにまとめて」の方式ではなく、書いた分から公開していく方式をとります。

とりあえず今回の予定は、


・「どんと晴れ」
・「花嫁とパパ」
・「セクシーボイスアンドロボ」
・「わたしたちの教科書」



の5本。ちなみに「特急田中3号」「喰いタン2」「夫婦道」「ホテリアー」「バンビ~ノ!」「鬼嫁日記 いい湯だな」は最初から見る気が全くありませんので、今回のドラマ評対象とはなりません。あらかじめご了承下さい。


完成しました!! 但し、今回やる予定でした「孤独な賭け・愛しき人よ」に関しては、今作以外の評価・感想文面がかなり長くなったこともあり、次回以降に書くことにしました。大変申し訳ありません。




・どんと晴れ △

「風のハルカ」以来久しぶりにヒロインがオーディションで選ばれた作品。そういうこともあってか、主役である若い女性が伝統と格式を有す老舗旅館での女将修行とそこでの様々な苦労を通して大きく成長していくという、如何にもNHKの朝ドラの王道を行く話だ。
(旅館名の「加賀美屋」って、あの有名な「加賀屋」からとったのだろうか?)


定番とも言える作風なので、それなりに見ることが出来るのだが、今の所の感想としては「イマイチ」となるか・・・。その理由は結構ある。

朝ドラらしく基本的に浮き沈みの激しいジェットコースター的話となってはいるものの、話の展開が少し遅めでメリハリにもやや欠けるように思う。ヒロインが単身で旅館のある盛岡に乗り込むまでにいったい何話費やしたことか・・・。

こういう作品は導入は短く、本編を丁寧に描いていく、というのが基本のように思うのだが。

また、大女将やその幼馴染である老人がヒロインを「幸福を運ぶ座敷わらし」と見間違える描写もちょっと・・・。何故そうなったのかの説明は恐らく後々にあるのだろうが、どう考えてもばかばかしい理由にしかならないように思う。


しかし、現時点で一番ダメで且つ許せないのは、ヒロインの母親を演じている森昌子の演技だ。セリフ回しが恐ろしく一本調子でしかも早口なもんだから何を言っているか聞き取りにくいし、感情も全くこもっていない。ここまで露骨に下手糞な演技はそうそうお目にかかれないだろう。

それでも彼女が作品に影響を及ぼさない脇役であればいいのだが・・・。

今作のような「若い主人公が親の反対を押し切って強引にわが道を進む・何かをやろうとする」作品の場合、主人公と真っ向から対立することになる「父親」もさることながら、それ以上にその父親と主人公との間を取り持ったり、意地になる父親をときにたしなめたり、影から主人公を応援したりする「母親」が作品を考える上で非常に重要となる。結局彼女の酷い演技が物凄く足を引っ張り、序盤の山場である「父娘の対立、娘の家出」において緊張感や悲しみがかなり削がれる結果になってしまった。散々な出来と言っていいだろう。

とは言っても、ここで森昌子を責めるのは酷と言うものだ。責められるべきは彼女をこんな重要な役に据えた連中であろう。恐らく「紅白つながり」やら「ホリプロ」との関係やらといったやんごとなき「大人の事情」「政治的配慮」といったものがあったからなのだろうが・・・。この役にまっとうな女優を据えるだけでも、ドラマの出来はぐっと良くなったと思う。


一方、ヒロインを演じている比嘉愛未は・・・。これがエエ!! 演技はまだまだ粗いが、大きな眼と柔らかく端整なルックス、細身長身のスタイルが非常に素晴らしい。
(彼女の公式サイトはこちら

そうでありながらも、その美貌が決して嫌味にはならず、ハツラツとしたものや優しさを感じさせるのは、彼女の大きな魅力ではないだろうか。

年齢はまだ20歳と非常に若いのだが、結構大人びた&落ち着いたルックスは、「清純さや実年齢よりも幼さを見せがちなU-21ないしはU-22女優」と一線を隔すものであろう。個人的に彼女を今の若手女優のカテゴリーで語るのは適当ではないと考える。

いや~、やばいな~。この人物凄い好みでっす。



<花嫁とパパ> △

この春のドラマで数少ない「完全オリジナル作品」。なのだが、h氏をはじめとした全国の「石原さとみ」ファンの方には大変申し訳ないが、彼女に全く興味関心が沸かない私にとっては、「門限7時」といった「ありえない」「馬鹿馬鹿しい」作中設定とあわせ、面白いと思える作品ではない。

まあ、今作のヒロインのような役を演じられるのは、有力若手女優でひしめく中においても石原さとみ唯一人しかいないだろう。これだけは、認めざるを得ない。


ドラマを見ていて気になったのは、主役の石原さとみと時任三郎の演技がエラくハイテンションなこと。がちゃがちゃしすぎ。もう少し抑制した方がいいように思うのだが・・・。


しっっっかっっ~し!! ドラマの内容やら役者の演技やらそんなことやらどうでもいいくらいに一つとてつもなく腹ただしいことが!!

それは、和久井映見が演じている役が経営している喫茶店のアルバイト役演じる佐津川愛美のビジュアルだ!!

何だこの派手で品のないメイクと服装は!! まあ、彼女自身や所属事務所の関係者は、今までのイメージの払拭とか新たな可能性の追求とかと、あれこれ思うところがあるのかもしれないが・・・。本人も楽しんでやっているのでしょうな。しかし、彼女のこんな姿を見たくはなかった。「バツ丸、悲しくって涙がでてくらぁ」。

とりあえず、百貨店の物流センターの事務員、藤崎桃を演じている中園友乃と、ちょっと嫌なキャリアウーマン役がすっかり板についた白石美帆に期待して今作を見るとするか。



・セクシーボイスアンドロボ △

今まで長期にわたり放送し続けてきた「2時間ドラマ」枠を廃し、本格的に連続ドラマ製作に乗り出した日本テレビが送り出した記念すべき最初の作品。


どこか世間や学校に対し冷めた考えを持っている「7色の声」の持ち主二胡と、ロボットオタクで女にもてない青年威一郎。そんな二人がひょんなことからコンビを組み、謎の人物からの依頼で次々と事件を解決していく、というお話。

原作であるコミックは読んだことはないのだが、まだ2巻しか出ていないので、実質は原作の設定を用いた別作品になっているのではと思われる。

今の所、事件を通しての人情ドラマ・社会派ドラマとしても、謎解きをメインとしたミステリードラマとしても、コメディードラマとしても中途半端な出来。一話完結の形式をとりながら少しずつ全体が動いていくという構成なのだろうが、とりあえずこの先の展開を静観することにする。

まあ、どんなにクソな仕上がりになっても、大後寿々花様が出ているので最後まで見るのは確実であるが・・・。


さて、今回初のテレビドラマ主演となったその寿々花様であるが・・・。そのことに対する不安や、公式サイトなどで公開されている彼女の写真を見て「ビジュアルに対する不安」があったのだが、蓋を開けて見ると至極余計な心配であったようだ。

物凄い美人とか、圧倒的にかわいいとかというわけではないが、人をひきつける魅力~あの行定監督もコメントしているように妙な色気と存在感がある。最高ですね~。

冒頭のモノローグ・感情表現・セリフ回しなど演技に関しても文句なし。演技の総合力や基本に関し、今業界を席巻している成海璃子、福田麻由子、志田未来らよりも上であると思う。

ドラマの出来がどうあれ、今作をきっかけに彼女はブレイクすることだろう。

しかし、その彼女に反し、もう一人の主役である「ロボ」を演じている松山ケンイチが・・・。演技は下手だわ暑苦しいわで、見ているだけで腹が立ってくる。勘弁してくれよ・・・。実力者・魅力ある者でひしめいている女優界とは違い、若手の男優の人材不足は深刻だな~。


・わたしたちの教科書 △~○

石原さとみの「花嫁とパパ」と同じく、今クールのドラマにおいて数少ないオリジナル作品。このところ他局のドラマに視聴率や話題を取られていることもあってか、とりあえずフジテレビがドラマ製作に力を入れようとしていることだけは分かる。

今作に関しては、学校を舞台とし、教育の問題・いじめの問題・教師の問題・家庭の問題といった様々な問題に切り込みつつも、一方で判然としない少女の自殺の動機・状況なども解き明かしていくミステリー的な要素もある挑戦的な作品と言うことが出来よう。


ただ・・・。

今作のように、どしょっぱつから大きな謎を視聴者に吹っかけ、最終話までに少しずつ謎を解き明かしつつも、最後に一気に核心部分を解明する手法をとっている(と思われる)ドラマは、最後の謎解き・終わり方がダメだと、仮にそこまでの内容がどんなに良くても評価は一気に地に落ちる。最後の最後まで評価を下せない作品であろう。

個人的にこのようなタイプのドラマを総称して「エヴァ的作品」と勝手に言っているわけであるが、かつてのエヴァやフジテレビの以前のドラマ「アンフェア」のように、「引っ張るだけ引っ張っておいてオチ最悪・めちゃくちゃ」とならないことを切に願う。が、既に不安材料はある。


第一話の、ある生徒同士の些細な喧嘩をきっかけに、集団ヒステリー的に学校各所で大乱闘が生じた描写は個人的に「やりすぎ」「ありえない」と感じた。この先もこのような「実社会を反映しているはずなのにありえない描写」が出てこないかと非常に心配だ。


それと、伊藤淳史を担任の教師役にしたのもちょっと・・・。どちらかと言うと生徒役だろう、彼は。

また、菅野美穂演じる主役が、実は自殺した女生徒の母親という設定もどうかと思う。
(その割には、娘が自殺したことに対する反応が淡白なようにも思うのだが・・・。)

逆算すると高校生の時に子供を産んだ、ということになるのだが・・・。何か無理があるな~。

菅野演じる役の設定を30歳ではなく20代半ばくらいにし、自殺した女生徒との関係を、「生き別れた年の離れた姉」か「彼女が生活している施設のOB」にした方が良かったように思うのだが・・・。この母親という設定がドラマでどのようにいかされるのか、今作の大きな見所であろう。


個人的には社会科教師役を演じている真木よう子に注目したい。今回恐らく初の「連続ドラマレギュラー出演」だと思うが、キレイだし演技も上手い。U-22ないしはUー21の女優の充実さに反し、若干人材不足気味にある20代半ばから後半の女優の代表的存在に既になっているように思う。
(この世代は女優よりも歌姫の方に有力な人材が多い。宇多田ヒカル、倉木麻衣、椎名林檎、melody.、Sowelu、鬼束ちひろ・・・。)
(まあ、女優でも広末涼子、麻生久美子、仲間由紀恵などがいるのだが、この世代でかつてトップレベルの人気を誇った竹内結子と矢田亜希子の、結婚やスキャンダルによる失墜が今日の若手女優台頭をもたらした理由の一つだと思う。)


次回は、「孤独な賭け・愛しき人よ」「プロポーズ大作戦」「冗談じゃない」「ライアーゲーム」を予定・・・。あくまで予定。予定は未定・・・。
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2007/04/12 23:01|ドラマ・テレビ番組評トラックバック:0コメント:6

コメント
わっ、嬉しい!
わわ、バツ丸さんのドラマ評、大好きなんで楽しみです~。
辛口で本音で、というのがバツ丸さんの文章の面白いところですよね。
今クールは若手女優主演が多いので楽しみではあるのですが、当たりハズレが多い気配が・・。

バツ丸さんは昼1時からの昼ドラ「砂時計」見てますか?韓国風の純愛ドラマなんで私は苦手かな?と当初思ってたのですが、韓国ドラマに昼ドラと漫画を足した感じの新しいピュアさ加減に最近、ハマってます(忘れかけてたものを思い出させてくれるので)
新人女優さんもたくさん出てますので機会があればぜひ。
(60話のうちまだ半分ぐらいすし、話はわかりやすいので途中からでも入れると思いますよ)
紀州犬 #KxwGyqDc|2007/04/13(金) 01:55 [ 編集 ]


こんばんわ。
比嘉愛未さん、良いですよね~。
ストーリー自体はあまり好きでないのですが、彼女自身の魅力は大きいと思います。
宮 #i35YMEVU|2007/04/14(土) 23:21 [ 編集 ]

照れますわ
>紀州犬さんへ

そういわれると照れますわ。自分の思うところを率直に書くことを信条としておりますので。まあ、イロイロ言われもしますけどね・・・。

「砂時計」、録画して見ました。

いや、これは面白いですね~。くさいけど、はまってしまいました。

中高生時代を演じている小林涼子さん、とても良いです(何て顔が小さいのだろう)。以前「ブレスト~女子高生10億円の賭け」で多部ちゃんと共演しているのを見たことがあるのですが、結構やりますね~。木内晶子さんも好きなので、今後見続けますよ~。

昼ドラは中々チェックできないものでして、もしお勧めの作品がありましたら今後も教えていただけたらと思います。
バツ丸 #-|2007/04/15(日) 01:53 [ 編集 ]

どうもです。
>宮さんへ

比嘉さん、良すぎです。惚れました。

というか、現時点では彼女の存在以外このドラマでいいと思えるものはないですね~。
バツ丸 #-|2007/04/15(日) 01:54 [ 編集 ]

嬉しい♪
バツ丸さま、
「砂時計」ホントにベタですよね~でもあれぐらい突き抜けた方がいいのかもですね。
それにしても最近の夜の連続ドラマはテンポが悪かったり話の展開がすぐわかったり、演出が単純だったりして最近は全く見れてないのでバツ丸さんの評論で色々参考にさせてもらって凄く感謝してます。
昼ドラは年配の主婦向けや若い主婦向けやら、誰に対して作ってるのかわからないようなもの等、色んなものがありますが、若手女優さん達の数少ない活躍の場になったり、ジャニーズ以外の男優さんの出番が多い枠なんで好感持てます(むしろジャニーズ側が昼ドラを避けてるのかもしれませんが、それが人気俳優主体のプロモーション的ドラマになってない理由かも)

昼ドラは昔のドラマが黄金期だった頃の70年代の熱気を思い出すのですが(古いですが「ありがとう」とか「俺達は天使だ」とか。)凄くドラマ作りをわかってる人たちが作ってるのかも。

木内晶子さん!私も好きな女優さんです。「女医・優」や「美しい罠」は超名作だったし、夜のドラマに固執するよりも昼ドラでのびのびと面白いドラマで輝いてくれる方がファンとしては嬉しいかも。
しかし、バツ丸さんのタイプがなんとなくわかってきましたよ~
比嘉愛未さんと木内晶子さんと長澤まさみちゃん、なんか似てる気がします。
またバツ丸さんにオススメ作品があったら知らせに来ます~
紀州犬 #KxwGyqDc|2007/04/16(月) 13:52 [ 編集 ]

昼ドラが面白いのは
>紀州犬さんへ

いや~、連日砂時計を見ておりますが・・・。面白いです。何故あの二人が分かれることになったのか・・・。気にならずにはいられない!!

唯一の不満は、藤君がヨンさまっぽいことぐらい。

最近のゴールデンのドラマが面白くないのには、評判がよければすぐに続編を作れるようにオチを明確にしないことと、大手事務所主導のキャスティングがあるからでしょうね。特に今回はジャニタレが幅利かせすぎ。ン松本、田中、東山、森田、山下・・・。

砂時計は、昼ドラではもったいないですね。内容もどうみても主婦向けとは思えないですし。

昼ドラの面白さは上記ゴールデンのドラマとは反対で、内容・役柄に即したキャスティングにしっかりとした脚本があるからでしょうね。

砂時計もぴったしの配役ですし、役者の演技も良く、よく頑張っているな~と、ひしひしとこちらに伝わってきますね。ここ数年で見た昼ドラで面白かった「貞操問答」「スイーツドリーム」もそうでしたね。

主役を演じている小林さん、佐藤めぐみさんも素敵です。佐藤さんは「タイヨウのうた」の時はそれほどいいとは思わなかったですが、今作ではいいですね~。

個人的に垣内彩未にも注目しています。流石にあの「アニー」に選ばれたこともあってか、いい演技していますね。

木内さんは・・・。「室井慎次」で好きになりましたね。とてもキレイだし演技も上手いと思うのですけど、脇役ばかりと悲しいですね。何ででしょうかね。

女優で一番すきなのは宮あおいさんですね。ルックスだけだと藤井美菜さんや加藤未央さんが大好きですが・・・。

長澤さん、比嘉さん、木内さんに共通しているのは、目ですかね。くっきりとした大きいまなこで愛らしさでいっぱい。

で、その木内さんですけど、実は若いときのグラビア写真を見てびっくり。結構長澤さんに似ているんですよね。

http://www.rr.iij4u.or.jp/~fan/ka/kinouchi2.html

で見ることが出来るのですが、026、027、031の写真は長澤さんに似ていると思います。

お勧め作品に関しては、今の所ないですね~。内容よりも出演者で見ている感じですね。

以前やった「ハゲタカ」はとてもお勧めですが・・・。

あと、「風林火山」も面白いですよ。
バツ丸 #-|2007/04/18(水) 00:26 [ 編集 ]

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